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    <title>Jakeの音楽配信講座</title>
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    <updated>2010-06-04T02:41:12Z</updated>
    
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    <title>YouTube動画活用法　アクセスアップ編のその２</title>
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    <published>2008-10-13T10:14:00Z</published>
    <updated>2010-06-04T02:41:12Z</updated>

    <summary>10月も半ばに入りました。 そろそろ年末が迫ってきている気がしますね。 うーん、...</summary>
    <author>
        <name>jake</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jakebox.r210.net/">
        <![CDATA[<p>10月も半ばに入りました。</p>

<p>そろそろ年末が迫ってきている気がしますね。</p>

<p>うーん、今年はたしかに色々変化もあり、<br />
前進していると言える年だと思うんですが、</p>

<p>それでもその前進は、年初に考えていたこととは少し違う前進で。</p>

<p><br />
音楽に関してだけあまり進んでいない（汗）</p>

<p><br />
年末までもう僅か。</p>

<p>がんばらないといけないですね。</p>

<p></p>

<p>◆YouTube動画活用法　アクセスアップ編のその２</p>

<p>今回もYouTube動画のお話です。</p>

<p>前回、前々回の話はこちらを参照に。<br />
<a href="http:// http://jakebox.r210.net/2008/09/youtube_2.html"><br />
http://jakebox.r210.net/2008/09/youtube_2.html</a><br />
<a href="http://jakebox.r210.net/2008/10/youtube_3.html">http://jakebox.r210.net/2008/10/youtube_3.html</a></p>

<p></p>

<p>えー、前回はYouTube動画のアクセスを上げるために、<br />
YouTube内のアクセスに関してお話ししましたが、<br />
今回は、YouTubeの外からアクセスを引っ張ってくるお話し。</p>

<p>YouTube外のアクセスというと、代表的なのがSNSやブログでしょうね。</p>

<p>ミクシーなんかをされている人は当然、プロフィールや日記にYouTubeへのリンクを<br />
貼り付けておくのも効果的でしょう。</p>

<p>ミクシーで活発に活動している人なら、それだけでもかなりアクセスが稼げるはずですね。</p>

<p>ただ、僕自身はあまりミクシーを利用していないために、<br />
殆どがブログからのアクセスです。</p>

<p>現在は２カ所からアクセスを呼び込んでいますが、<br />
うち１カ所はまだアクセスが少ないために、実質１カ所からですね。</p>

<p>まあ、元のアクセスが少ないんで、<br />
１番再生回数が多いのでも５００回ちょっとなんですが（汗）</p>

<p><br />
で、これからアクセスを上げるためにはどうすればいいか？<br />
と言うことなんですが、これが中々難しい（苦笑）</p>

<p>結局何が難しいかというと、アクセスの多いブログ（最低１日数千アクセス）<br />
を持つと言うことが結構難しいんです。</p>

<p><br />
アクセスの多いブログを持っていれば、<br />
もちろんそのアクセスをYouTubeに流せば再生回数もどっと増えるんですが<br />
そんなブログを作るのが難しい（汗）</p>

<p>これが、特に音楽に拘らなければ<br />
テーマによってはアクセスを稼ぎやすいものもあるんですが・・・。</p>

<p><br />
普通のアマチュアミュージシャンが、独自の強固なブランディングをして、<br />
例えばたくさんのファンがいて、１日１万アクセスのブログを持つ。</p>

<p>これはあまり現実的な話ではありませんよね。</p>

<p>もちろん、ネットの持つ可能性は、アマチュアにもそれが可能、<br />
という「夢」を与えてくれますが、<br />
それでもそう簡単にはいきません。</p>

<p>これは今まで嫌ってほどブログを作ってきた僕でも感じます。</p>

<p>もちろん、アクセスは「量」ではなく「質」が問題なんだ、<br />
１０００のちゃんと聞いてくれないアクセスより、<br />
１０の最後までしっかりと聞いてくれるアクセスが重要なんだ、<br />
と言う考えも判ります。</p>

<p>でも、それはファン作りという観点の元で、<br />
メルマガなどを含めたトータルなブランディングでの中の話し。<br />
（事実、以前から僕はコアなファン作りを目的とした活動を提案し続けているわけですが）</p>

<p>やはり入り口は広い方がいいし、<br />
分母は大きい方がいいわけです。</p>

<p><br />
では、どうすればアクセスのあるブログをもてるのか？という話し。</p>

<p>前回のお話しで日記ブログを作る話をしていますね？</p>

<p>実は日記ブログは、外からのアクセスを集めるためにも効果的な面があるんです。l</p>

<p>普通の人が１番アクセスを稼げるのが日記ブログ、<br />
そう言ってもいいかもしれません。</p>

<p>ただし、普通に日記だけを書いてはだめですよ（笑）</p>

<p>普通の日記以外に、<br />
俗に言う「エンタメ系」の記事を入れます。</p>

<p>特に芸能ニュースなんていうのは、非常に効果があるんですが<br />
もろに芸能ニュースでは抵抗がある人も多いでしょうから<br />
（僕ははっきり言って嫌なんですよね（苦笑））</p>

<p></p>

<p>だからエンタメ系といっても自分に興味のあるミュージシャンのネタとかを<br />
中心にします。</p>

<p>できればあまりマニアックじゃない人のネタで（笑）<br />
（もちろんマニアックなネタもいれていいです）</p>

<p>例えば僕なら、<br />
浜崎あゆみとか、香田なんとか？とか<br />
全然書く気にならないですけど、</p>

<p>サザンとかなら、まあいくらでも書けるわけですよ。</p>

<p>他にも、ドラマ、映画、話題の本、旬なニュース、そしてスポーツ。</p>

<p>日記と言ってもできるだけこの辺の話題をメインに書いていきます。</p>

<p>そうそう、必ず自分の考えや感じ方を入れてください。</p>

<p>理想は「きっこの日記」ですね。<br />
<a href="http://www3.diary.ne.jp/user/338790">http://www3.diary.ne.jp/user/338790</a><br />
<a href="http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/">http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/</a></p>

<p>知らない人はいないかもしれませんが<br />
一応解説しておくと、</p>

<p>きっこの日記というのは、「きっこさん」という方が、<br />
毎日様々なテーマを気の向くままに語っているまさしく日記なんですが。</p>

<p>そのテーマは、F1、俳句、政治、社会、音楽、パチスロ、テレビ番組、etc・・・。<br />
と、バラエティに富んでいます。</p>

<p>また、きっこさんの考え方に非常に共感を得る人も多く、<br />
噂によると１日２０万アクセス！ある日記とか。</p>

<p>僕も更新を楽しみにしているブログです。</p>

<p>まあ、ここまでは僕でも出来ないんですが（苦笑）、<br />
自分でブログを作るうえでも、そのきっこさんのスタンスは<br />
とても勉強になりますんで、ぜひ見てください。</p>

<p></p>

<p>で、こんな感じで日々話題になっていることに触れていくと<br />
３ヶ月も続けた時にはかなりアクセスのある日記ブログができあがります。</p>

<p>１日数千アクセスも可能です。</p>

<p>そこで、このブログのトップページに自分の動画をリンクさせておきます。</p>

<p>もし、記事のネタが判らないと言うときは<br />
ヤフーニュースやライブドアニュース、等のポータルサイト<br />
旬のキーワードを紹介するサイトなどが参考になると思います。</p>

<p><br />
それともう一つ、<br />
たぶんこれをやったらすごく効果があるだろうという方法があって・・・。</p>

<p><br />
それは、YouTubeでアップされている動画の新着で再生回数の多い動画を<br />
そのカテゴリー別に紹介していくブログ。</p>

<p>例えば、エンターテーメントのカテゴリーの新着で<br />
人気の動画を毎日紹介するようなブログ。</p>

<p><br />
記事のタイトルの付け方によってはかなり簡単にアクセスが集まるはずです。</p>

<p>しかもこのやり方は、考えようによっては<br />
無数にブログを作ることが出来るんし、コンテンツも深く考えなくて良いんで<br />
効果絶大です。</p>

<p>（ちなみに、僕の知り合いがこれに似たやりかたで、<br />
１日２万アクセス集めています）</p>

<p></p>

<p>まあ、なんにせよ、アクセスが取れるブログを持っていれば、<br />
YouTubeに限らず、何にでも応用が利きますんで、<br />
ぜひチャレンジしてみてください。</p>

<p></p>

<p>PS</p>

<p>そうそう、ブログの場合、<br />
「記事のタイトル」の付け方が結構重要です。</p>

<p><br />
そこには注意してくださいね。</p>

<p></p>

<p>PPS</p>

<p>次回は久しぶりに「歌」の話をします。</p>

<p>いやー、自分でヴォーカル講座を販売しながら、<br />
ちっとも「歌」の話をしていませんね（苦笑）</p>

<p>最近、読者の方からちょっと質問も受けていて、<br />
個別にはお返事しているんですが、少し言い足りない部分もあって。</p>

<p><br />
だから、「歌」に興味あるかたは次回は必見、ということで（笑）</p>

<p>どうぞお楽しみに♪</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>YouTube動画、アクセスアップ編</title>
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    <published>2008-10-01T10:44:45Z</published>
    <updated>2010-06-04T02:41:12Z</updated>

    <summary>今日もYouTubeno活用法の話ですね。 一部、まだ自分でしていない方法も話し...</summary>
    <author>
        <name>jake</name>
        
    </author>
    
        <category term="10音楽配信講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jakebox.r210.net/">
        <![CDATA[<p>今日もYouTubeno活用法の話ですね。</p>

<p>一部、まだ自分でしていない方法も話していますが、<br />
これからちゃんと検証します。</p>

<p>検証結果がちゃんとでたら、レポート作るかもしれません。</p>

<p>このレポートは需要が高そうですね（笑）</p>

<p></p>

<p><br />
◆YouTube動画、アクセスアップ編</p>

<p>前回のお話の続きで、今回はYouTube動画のアクセスアップ編です。</p>

<p>せっかくアップした動画ですから、できれば一人でも多くの人に見てもらいたいですよね？</p>

<p>そのためにどうすればいいか、それを考えてみたいと思います。</p>

<p>また、僕がお話しする以外で「こんな方法もあるよ！」、<br />
「僕はこんな方法でアクセス上げてるよ！」という方、<br />
是非教えてください（笑）</p>

<p>よろしくお願いいたします。</p>

<p>さて、YouTubeでのアクセスアップですが、実はブログやホームページのアクセスアップと<br />
基本的には考え方は同じです。</p>

<p>ちょっとがっかりするかもしれませんが、決して特別な方法は無いんです。<br />
ということはYouTube独自の特別な方法ということではなく、<br />
ブログのアクセスアップのアイデアや考え方が役立つと言うこと、<br />
ここ大事ですから忘れないようにしてください。</p>

<p>さて、それでは本題です。</p>

<p><br />
YouTubeでアクセスアップを考える場合、２つのアクセスの元があります。</p>

<p>それは</p>

<p>◆YouTubeの中からのアクセス</p>

<p>と、</p>

<p>◆YouTubeの外からのアクセスです。</p>

<p><br />
まずYouTubeの中からのアクセスアップのお話です。</p>

<p>これの大部分は検索からですね。</p>

<p>この部分で無名のアマチュアミュージシャンは非常に厳しいことになります。</p>

<p>タイトルで検索されるような言葉が入る事はまれでしょう。<br />
タグに関しても例えばジャンルに「ロック」というタグを入れるだけでは、<br />
検索結果が膨大で、中々あなたの動画までたどり着くことはないはずです。</p>

<p>そこで、前回少し話した、カバー曲が有効になってくるんです。</p>

<p>カバー曲をアップしておくと、そこに検索からアクセスが来るんです。</p>

<p>バンド活動をしている人でカバー曲を全くやらないという人はどちらかと言えば少数派のはず。<br />
もし、カバー曲をやっているなら、その音源をアップしておいた方が絶対いいです。</p>

<p>カバー曲を１曲もやっていない、という方、<br />
その場合は、関連タグに自分たちがやっている曲に共通がありそうなミュージシャンの名前、<br />
それを入れておいてください。</p>

<p>それと、動画の詳細を紹介できるスペースがありますが、<br />
どうもこれは今のところ長さに制限がないようです。</p>

<p>僕も含め、殆どの人がこのスペースに長文を載せていませんが、<br />
たぶん、この文章も検索の対象になっている気がします。</p>

<p>ですので各曲毎に、自分の詳細のプロフィール、<br />
どんなミュージシャンに影響を受けているのか？<br />
その辺を詳しく、複数のミュージシャンの名前を入れておくといいかもしれません。</p>

<p>それから、YouTube内でのアクセスアップに<br />
検索結果と同じくらい大切なものがもう一つあって、<br />
それは「関連動画」に表示されること。</p>

<p>YouTubeでの検索結果は、殆どが膨大な数にになるんで、<br />
実際は検索結果よりも、動画を見ているときに、<br />
右側に表示される「関連動画」に表示される方が重要です。</p>

<p>言わば、YouTubeで検索をするということは、<br />
「関連動画」を探していると言ってもいいくらいです。</p>

<p>で、どうすれば関連動画に表示されるか？ということなんですが、<br />
実はYouTube側は、この関連動画の表示基準を発表していません。</p>

<p>ただし、表示結果から察するに、検索結果と同じく<br />
タイトル、タグ、詳細説明、<br />
これらから判断し、その中から４０件をランダムに表示しているのでは？と思われます。</p>

<p>だから、先ほどのタグや、詳細説明に影響を受けたミュージシャンの名前を入れる、<br />
ということが重要になってきます。</p>

<p><br />
たまに、タイトルやタグにまったく関係ない動画が、関連動画に出てくることがあります。<br />
こんなときはたぶん詳細の文章で関連語句を使っているためじゃないかと。</p>

<p><br />
あとは、YouTube内でアクセスを上げるには、<br />
ミクシー等と同じように、いいなあと思うミュージシャンにはコメントを残し、<br />
チャンネル登録してくれるような友達を増やしていく。</p>

<p><br />
まあ、地道な作業ですが（笑）<br />
ファン作りという面では１番効果があるかもしれませんね。</p>

<p>ネット上の口コミというのは本当に馬鹿にならないですから。</p>

<p><br />
最後にもう一つ裏技というか・・・。</p>

<p>ちょっと思いついたことがあるんですが、たぶんアクセスはかなり上がります。</p>

<p>言おうかどうしようか迷ってましたが、<br />
９月は殆どメルマガ配信できなかったから、お詫びの意味も込めて言っちゃおうか（笑）</p>

<p><br />
実はYouTubeでアップするだけで確実にアクセスが取れる動画のジャンルて言うのがあって<br />
それが何かというと、</p>

<p>芸能人系<br />
動物系<br />
エロ、お宝系</p>

<p>この３つのジャンルは、特に何の活動をしなくてもアクセスが集まります。</p>

<p>まあ、エロ、お宝系は自分のブランディングにならないんで関係ないんですが（苦笑）</p>

<p>芸能人系、動物系もかなりアクセスが集まります。</p>

<p>タイミングやタイトルの付け方にもよるんですが、<br />
１日２万アクセスとか来ます。<br />
２万アクセスをブログで集めようとしたら並大抵ではありませんから。</p>

<p>と言うか未だかつて２万なんてアクセス、僕はブログで集めたことありませんから。</p>

<p>このアクセスを利用しない手はないんじゃないかと。</p>

<p>どうするかというと、YouTubeで別IDを取得、<br />
その別IDで動物等の動画を頻繁にアップするんです。</p>

<p>動画の内容自体は別に凝る必要はありません。<br />
犬を飼っている人なら、日々の何気ない仕草を携帯などで録画して<br />
それをアップすればいいです。</p>

<p>そして、どこでもいいから日記ブログを作る。<br />
そこでは音楽のことでも、動物のことでも、毎日好きなこと書いてください、日記ですから。</p>

<p>で、YouTubeでアップする動物の詳細説明の１番最初に、<br />
そのブログのURLをリンクしておきます。<br />
簡単なコメントもつけておくといいでしょう。<br />
「他にもかわいい動物がここにも！」みたいなやつですね（笑）</p>

<p>で、ブログのトップページの１番目だつところに、<br />
自分の楽曲のYouTubeを貼り付けておきます。</p>

<p>元のアクセスが膨大ですから、かなり効果あるはずです。<br />
属性はちょっとずれますが、分母が大きいとそれでも効果あります。</p>

<p>ブログでコメントもらえれば、よりファンになりやすいですし。</p>

<p>そうそう、ここで別IDをとる理由は、<br />
別に他人の振りをするためではありません（笑）</p>

<p>楽曲をアップする方のIDで、いろんな種類の動画を混ぜると、<br />
やはりブランディングしにくいというか、<br />
「あなた」というミュージシャンのアイデンティティがぶれる。<br />
雑多なイメージを持たれたくないからなんです。</p>

<p>だから、音楽関連をアップするメインのIDはそれ専用にしたほうがいいです。</p>

<p>音楽専用ID<br />
それ以外の何でもアップするID</p>

<p>というように管理するといいと思います。</p>

<p><br />
と、今日はここまでとしておきましょう。</p>

<p><br />
次回は、YouTubeの外からのアクセスについて、もう少しお話しします。<br />
（今日、少し入ってしまいましたが、裏技的じゃないやつも、です（笑））</p>

<p><br />
PS</p>

<p>あ、一つ言い忘れた！</p>

<p>YouTubeで、アクセス解析らしき事が判る、insightというのがあります。</p>

<p>これ結構参考になります。</p>

<p>自分の動画を、どこから見に来たのか判るようになっています。</p>

<p>これをこまめにチェックしておくといいですよ。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>YouTube‚ðŽg‚Á‚Ä‚Ý‚æ‚¤</title>
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    <published>2008-09-28T11:56:48Z</published>
    <updated>2010-06-04T02:41:12Z</updated>

    <summary>Jake‚Å‚·�B ŒŽŠ§�u�¢ŠE‚É‹¿‚¯�I�v‚ð‚¨“Ç‚Ý‚...</summary>
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        <![CDATA[<p>Jake‚Å‚·�B</p>

<p>ŒŽŠ§�u�¢ŠE‚É‹¿‚¯�I�v‚ð‚¨“Ç‚Ý‚¢‚½‚¾‚«‚ ‚è‚ª‚Æ‚¤‚²‚´‚¢‚Ü‚·�i‹ê�Î�j</p>

<p>‚¢‚â�A‘O‰ñ‚©‚ç‚Ù‚Ú‚Pƒ–ŒŽ‚Ô‚è‚Ì”­�s‚Æ‚È‚Á‚Ä‚µ‚Ü‚¢‚Ü‚µ‚½�iŠ¾�j<br />
�\‚µ–ó‚ ‚è‚Ü‚¹‚ñ�B</p>

<p>‘O‰ñ‚ÉƒAƒ“ƒP�[ƒg‚ÌŒä‹¦—Í‚ð‚¨Šè‚¢‚ð‚µ‚½‚ñ‚Å‚·‚ª�A<br />
Œä‹¦—Í‚¢‚½‚¾‚¢‚½•û�A–{“–‚É‚ ‚è‚ª‚Æ‚¤‚²‚´‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p>‘å•ÏŽQ�l‚É‚È‚éŒäˆÓŒ©‚ð’¸‚«‚Ü‚µ‚½�B</p>

<p>‚¨—ç‚Ì�u�ì‹È�u�À�@�‰‹‰•Ò�v‚Ì‰¹�ºƒtƒ@ƒCƒ‹�A<br />
ƒAƒ“ƒP�[ƒg’¸‚¢‚½•û‚É‚Í‚¨‘—‚è‚µ‚½‚ñ‚Å‚·‚ª�A<br />
‚à‚µ‚Ü‚¾“Í‚¢‚Ä‚¢‚È‚¢‚Æ‚¢‚¤•û�A‚¢‚ç‚Á‚µ‚á‚¢‚Ü‚µ‚½‚ç�A<br />
ƒ��[ƒ‹‚ð’¸‚«‚Ü‚·‚æ‚¤‚æ‚ë‚µ‚­‚¨Šè‚¢‚¢‚½‚µ‚Ü‚·�B</p>

<p>‚Ü‚½�A‰¹�ºƒtƒ@ƒCƒ‹‚Ì•â‘«Ž‘—¿‚Æ‚µ‚Ä�A<br />
YouTube‚Éƒ‹�[ƒvƒV�[ƒPƒ“ƒT�[‚ÌŽg‚¢•û‚Ì“®‰æ‚ðƒAƒbƒv‚µ‚Ä‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p>“r’†�A‹È�ì‚è‚ÉŠÖ‚·‚éƒ|ƒCƒ“ƒg‚É‚à�G‚ê‚Ä‚Ü‚·‚ñ‚Å�A<br />
—Ç‚©‚Á‚½‚çŒ©‚Ä‚­‚¾‚³‚¢�B</p>

<p>‚±‚¿‚ç‚Å‚·�B</p>

<p>ACID XPress‚ÌŽg‚¢•û1<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=DZyUG1e6Pi4">http://jp.youtube.com/watch?v=DZyUG1e6Pi4</a></p>

<p>ACID XPress‚ÌŽg‚¢•û‚Q<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=wiFV_KCT62s">http://jp.youtube.com/watch?v=wiFV_KCT62s</a></p>

<p>ACID XPress‚ÌŽg‚¢•û‚R<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=0_2lhLneCyY&feature=related">http://jp.youtube.com/watch?v=0_2lhLneCyY&feature=related</a></p>

<p>THE BLUES   ACID XPress‚Å�ì‚Á‚Ä‚Ý‚½<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=cm-hdwzxfas&feature=related">http://jp.youtube.com/watch?v=cm-hdwzxfas&feature=related</a></p>

<p><br />
�¡“ú‚ÍƒAƒ“ƒP�[ƒg’¸‚¢‚½•û‚©‚ç‚à—v–]‚ª‚ ‚Á‚½‚ñ‚Å<br />
YouTube‚ÌŽg‚¢•û‚Ì‚¨˜b‚µ‚ð‚µ‚æ‚¤‚ÆŽv‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
�ŸYouTube‚ðŽg‚Á‚Ä‚Ý‚æ‚¤</p>

<p>‚¢‚«‚È‚è‚Å‚·‚ª�AŽÀ‚ÍYouTube‚ÌŽg‚¢•û‚ÉŠÖ‚µ‚Ä‚Í<br />
–l‚àŒŸ�Ø’†‚Æ‚¢‚¤‚©�A•×‹­’†‚Å‚·�iŠ¾�j</p>

<p>‚¾‚©‚ç�A�u‚à‚µ‘¼‚É‚±‚ñ‚È—Ç‚¢•û–@‚ª‚ ‚é‚æ�I�v‚Æ‚¢‚¤•û‚ª‚¢‚Ü‚µ‚½‚ç<br />
�¥”ñ�A‚²‹³Žö‚­‚¾‚³‚¢‚Ü‚¹�i�Î�j</p>

<p><br />
YouTube‚É“®‰æ‚ðƒAƒbƒv‚·‚é�ê�‡‚É‚Ü‚¸‹C‚É‚È‚é‚Æ‚±‚ë‚ÆŒ¾‚¤‚Ì‚ª<br />
‘å‚«‚­•ª‚¯‚Ä‚Q‚Â‚ ‚é‚ÆŽv‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
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<p>�œƒRƒ“ƒeƒ“ƒc</p>

<p>�œƒAƒNƒZƒX�W‚ß</p>

<p>‚±‚Ì‚Q‚Â‚Å‚·�B</p>

<p><br />
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‚±‚Ì‚Q‚Â‚ð�l‚¦‚È‚¯‚ê‚Î‚¢‚¯‚Ü‚¹‚ñ�B</p>

<p>‚à‚¿‚ë‚ñ�A“–‘R–l‚ç‚ªƒAƒbƒv‚·‚é“®‰æ‚Í<br />
‰¹Šy‚ÉŠÖ˜A‚µ‚½‚à‚Ì�A‚Æ‚È‚é‚Í‚¸‚Å‚·‚ª�A<br />
‚½‚¾’P‚ÉƒCƒ“ƒfƒB�[ƒYƒ~ƒ…�[ƒWƒVƒƒƒ“‚ªƒAƒbƒv‚µ‚Ä‚à<br />
‚»‚¤ŠÈ’P‚É‚ÍƒAƒNƒZƒX‚Í‰Ò‚°‚È‚¢‚Å‚·‚©‚ç�B</p>

<p>‚±‚ê‚Í–l‚à‚¸‚¢‚Ô‚ñ”Y‚ñ‚Å‚¢‚é‚Æ‚±‚ë‚È‚ñ‚Å‚·‚æ‚Ë�i‹ê�Î�j</p>

<p><br />
‚³‚Ä�A‚»‚ê‚Å‚ÍƒRƒ“ƒeƒ“ƒc‚ÉŠÖ‚·‚é‚¨˜b‚µ‚©‚ç‚µ‚Ü‚µ‚å‚¤�B</p>

<p><br />
�œƒRƒ“ƒeƒ“ƒc</p>

<p>�æ‚Ù‚Ç‚àŒ¾‚¢‚Ü‚µ‚½‚ª�Aƒ~ƒ…�[ƒWƒVƒƒƒ“‚Å‚ ‚é–l‚ç‚ª<br />
YouTube‚É“®‰æ‚ðƒAƒbƒv‚·‚é—�—R‚Í�AŽ©•ª‚ÌŠy‹È�AŽ©•ª‚Ìƒoƒ“ƒh�A<br />
‚±‚ê‚ð�Ð‰î‚·‚é‚½‚ß�A‚»‚Ì‚½‚ß‚É“®‰æ‚ðƒAƒbƒv‚·‚é‚í‚¯‚Å‚·‚ª�B</p>

<p>‚»‚ê‚Å‚à�Aƒuƒ�ƒO“™‚Æ“¯‚¶‚æ‚¤‚É<br />
–³–¼‚Ìƒ~ƒ…�[ƒWƒVƒƒƒ“‚ª�A‚½‚¾Ž©•ª‚Ì“®‰æ‚ðƒAƒbƒv‚µ‚Ä‚à<br />
‚»‚¤ŠÈ’P‚É‚ÍƒAƒNƒZƒX‚ª�W‚Ü‚è‚Ü‚¹‚ñ�B</p>

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‚»‚ê‚±‚»�u—L‚è—]‚é‚Ù‚ÇŽ�‚Á‚Ä‚¢‚é‚º�I�v‚È‚ñ‚Ä‚¢‚¤�l‚à�­‚È‚¢‚ÆŽv‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p>–l‚Í�A�¡‚Ì‚Æ‚±‚ë‚P‚S‚Ì“®‰æ‚ðYouTube‚ÉƒAƒbƒv‚µ‚Ä‚¢‚Ü‚·‚ª<br />
‚â‚Í‚è�AƒAƒbƒv‚·‚é“®‰æ‚Í‘½‚¯‚ê‚Î‘½‚¢‚Ù‚Ç—Ç‚¢�A<br />
‚»‚¤Žv‚¢‚Ü‚·�B</p>

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ƒAƒNƒZƒX‚à�¦‚­�W‚Ü‚è‚Ü‚µ‚½�B</p>

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<p>‚Ü‚ �AŠ®‘S‚Èéx‚µ‚Í‚¢‚©‚ª‚©‚È‚ÆŽv‚¢‚Ü‚·‚ª�i‹ê�Î�j<br />
‘¼‚Ì“®‰æ‚ðŒ©‚¹‚é‚½‚ß‚Ì“ü‚èŒû‚Æ‚µ‚Ä�A‚¤‚Ü‚­Žg‚¤‚Ì‚Í‚ ‚è‚¶‚á‚È‚¢‚©‚ÆŽv‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p>‚½‚¾‚µ�A‚ ‚­‚Ü‚Å‚à�uŽ©•ª�v‚Æ‚¢‚¤ƒ~ƒ…�[ƒWƒVƒƒƒ“‚ð�Û’¥‚·‚é‚à‚Ì‚Å‚È‚¢‚Æ<br />
ˆÓ–¡‚ª‚È‚¢�A‚Æ‚¢‚¤‚©‹tŒø‰Ê‚É‚È‚è‚Ü‚·‚æ‚Ë�B</p>

<p>‚¾‚©‚ç�A‚Ü‚¸Œp‘±‚µ‚ÄƒAƒbƒv‚Å‚«‚é‚æ‚¤‚É<br />
ƒ‰ƒCƒu‰f‘œ‚Å‚à�AˆÈ‘O�Ð‰î‚µ‚½Animoto‚ðŽg‚Á‚½‚â‚Â‚Å‚à�A<br />
—pˆÓ‚Å‚«‚é‚æ‚¤‚É‚µ‚½‚Ù‚¤‚ª‚¢‚¢‚Å‚·�B</p>

<p>Animoto‚ÉŠÖ‚µ‚Ä‚Ì‹LŽ–‚Í‚±‚¿‚ç‚Å‚·�B<br />
<a href="http://jakebox.r210.net/2008/06/pv.html">http://jakebox.r210.net/2008/06/pv.html</a></p>

<p>‚»‚ê‚©‚ç�A‘åŽ–‚È‚±‚Æ‚ÍYouTube‚ÉƒAƒbƒv‚·‚é‚½‚ß‚Ì–Ú•W‚Í‰½‚©�H<br />
‚Æ‚¢‚¤‚±‚Æ�B</p>

<p>‚½‚¾’P‚Éƒtƒ@ƒ“‚ð‘�‚â‚µ‚½‚¢‚Ì‚©�H<br />
‚»‚ê‚Æ‚à�ACD‚ÌƒZ�[ƒ‹ƒX‚ÉŒq‚°‚½‚¢‚Ì‚©�H</p>

<p>‚»‚Ì•Ó‚àˆÓŽ¯‚·‚é•K—v‚ª‚ ‚é‚Å‚µ‚å‚¤�B</p>

<p>CD‚ÌƒZ�[ƒ‹ƒX‚ÉŒq‚°‚½‚¢‚Ì‚É�AƒAƒbƒv‚·‚é‹È‚·‚×‚Ä<br />
�Å�‰‚©‚ç�ÅŒã‚Ü‚Å’®‚¯‚é‚æ‚¤‚É‚·‚é•K—v‚Í–³‚¢‚ÆŽv‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p>‚PƒR�[ƒ‰ƒX‚Ì‚Ý�A‚Æ‚©<br />
ƒ‰ƒCƒu‰f‘œ‚Ì‚P•”‚Ì‚Ý�A‚Æ‚©</p>

<p>‚P‹È‚­‚ç‚¢‚Í‘S•”’®‚©‚¹‚Ä‚à‚¢‚¢‚©‚à‚µ‚ê‚Ü‚¹‚ñ‚ª�A<br />
‚»‚Ì•Ó‚Ìƒoƒ‰ƒ“ƒX‚ð�l‚¦‚½•û‚ª‚¢‚¢‚Å‚µ‚å‚¤�B</p>

<p>‚»‚ê‚©‚ç�AƒCƒ“ƒfƒB�[ƒY‚ÅYouTube‚ÉƒAƒbƒv‚µ‚Ä‚¢‚é“®‰æ‚Å<br />
ŽQ�l‚É‚È‚é‚à‚Ì‚ð�Ð‰î‚µ‚Ä‚¨‚«‚Ü‚·�B</p>

<p>Lisa Lavie "Angel" ON ITUNES NOW!!! :) Wohoooo!<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=H_FCifobqWU">http://jp.youtube.com/watch?v=H_FCifobqWU</a></p>

<p>‚±‚Ì•û�AƒCƒ“ƒfƒB�[ƒYƒ~ƒ…�[ƒWƒVƒƒƒ“�i‚ç‚µ‚¢�j‚È‚ñ‚Å‚·‚ª�A<br />
‚±‚ÌŽž“_‚Å‚Ì�Ä�¶‰ñ�”�A3,599,997‰ñ‚Æ‚È‚Á‚Ä‚¢‚Ü‚·�B<br />
“®‰æ�”‚Q‚R�B</p>

<p>‚P”NˆÈ�ã‚©‚¯‚Ä�AYouTube‚Åƒvƒ�ƒ‚�[ƒVƒ‡ƒ“‚µ‚Ä‚«‚½‚»‚¤‚Å‚·�B</p>

<p>ŒÂ�l“I‚É‚Í�­‚µ�H‚È‰Ì‚È‚ñ‚Å‚·‚ª�i‹ê�Î�j<br />
ŽÀ—Í‚ÍŠÔˆá‚¢‚È‚­�¦‚¢‚Å‚·‚Ë�B</p>

<p>‚Ü‚½�AƒVƒ“ƒK�[‚Å‚Í‚È‚¢‚Å‚·‚ª�A‚±‚Ì�l‚àYouTube‚ÅŠˆ“®‚·‚é�ã‚Å‚ÍŽQ�l‚É‚È‚é‚©‚à�H</p>

<p>MRirian�@�@�™–³11�š<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=kib05Ip6GSo">http://jp.youtube.com/watch?v=kib05Ip6GSo</a></p>

<p>‚±‚Ì�l‚ÍƒVƒ“ƒK�[‚Å‚à‚È‚ñ‚Å‚à‚È‚¢�—‚ÌŽq�B<br />
‚½‚¾‚½‚¾�A“ú–{‚É�s‚«‚½‚¢‚Æ‚¢‚¤‚±‚Æ‚ðYouTube‚Æƒuƒ�ƒO‚ÅŒê‚è�A<br />
‚±‚Ì“®‰æ‚Í�Ä�¶‰ñ�”3,609,374�I�I</p>

<p>‚È‚ñ‚©‚Æ‚ñ‚Å‚à‚È‚¢�”Žš‚Å‚·‚æ‚Ë�B</p>

<p>‚µ‚©‚à�Aƒuƒ�ƒO‚Í–|–óƒ\ƒtƒgŽg‚Á‚Ä‚é‚Ì�H<br />
‚ÆŒ¾‚¤‚æ‚¤‚È�o—ˆ‰h‚¦�B</p>

<p>‚»‚ê‚Å‚à‚±‚Ì�Ä�¶‰ñ�”�B</p>

<p><br />
‚Ü‚½�AYouTube‚Å‚à”ò‚Ñ‚Ê‚¯‚Ä�Ä�¶‰ñ�”‚Ì‘½‚¢‚±‚ê</p>

<p>Evolution of Dance<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=dMH0bHeiRNg">http://jp.youtube.com/watch?v=dMH0bHeiRNg</a></p>

<p>‚È‚ñ‚Æ�Ä�¶‰ñ�”99,882,586‰ñ�I�I�I</p>

<p>�¦‚­–Ê”’‚¢‚µ�A‰½‰ñ‚Å‚àŒ©‚½‚­‚È‚é�A<br />
‚¯‚Ç�A‚½‚Ô‚ñ—L–¼‚ÈƒRƒ�ƒfƒBƒAƒ“‚¶‚á‚È‚¢‚ñ‚¶‚á‚È‚¢‚©‚Æ�B</p>

<p>‚Æ�A‚¿‚å‚Á‚ÆƒOƒOƒb‚Ä‚Ý‚½‚ç</p>

<p>�uŽå‰‰ƒWƒƒƒhƒ\ƒ“�EƒŒƒbƒvƒŠ�[(Judson Laipply)<br />
ƒNƒŠ�[ƒuƒ‰ƒ“ƒh�Ý�Z‚Ì30�Î�B<br />
–{‹Æ‚Í‚¨�Î‚¢ŒnŒ[–ÖƒXƒs�[ƒ`‚Å<br />
4”N‘O‚©‚ç‚¸‚Á‚Æ�u‰‰‚Ì�ÅŒã‚ÉƒRƒŒ‚ð”â˜I‚µ‰ï�ê‚ð•¦‚©‚¹‚Ä‚«‚½�B�v</p>

<p>‚Æ‚¢‚¤ƒvƒ�‚ÌƒRƒ�ƒfƒBƒAƒ“‚Å‚à‚È‚©‚Á‚½‚Æ‚¢‚¤�B</p>

<p>‚Ü‚ �A‚±‚¤‚¢‚¤‚Ì‚Í‹ô‘R‚Ì—v‘f‚à—�‚Ý�‡‚¤‚Ì‚©‚à‚µ‚ê‚È‚¢‚Å‚·‚ª�A<br />
‚»‚ê‚Å‚àŽQ�l‚É‚È‚é‚±‚Æ‚à‘½‚¢‚ÆŽv‚¤�B</p>

<p>‚»‚µ‚Ä�AƒRƒ“ƒeƒ“ƒc‚ª‘µ‚¦‚Î�A‚ ‚Æ‚ÍƒAƒNƒZƒX�W‚ß‚Å‚·‚Ë�B<br />
ŽŸ‰ñ‚»‚Ì•Ó‚É�G‚ê‚Ä‚Ý‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
PS</p>

<p>‘O‰ñ‚ÌƒAƒ“ƒP�[ƒg‚ÅŠð‚µ‚©‚Á‚½‚Ì‚ª�A<br />
�u‰¹ŠyŠÖŒW‚Ìƒ�ƒ‹ƒ}ƒK‚ð‚¢‚­‚Â‚©”q“Ç‚µ‚Ä‚¢‚Ü‚·‚ª�A<br />
�@‚¸‚Á‚Æ“¯‚¶ƒeƒ“ƒVƒ‡ƒ“‚ÆŽ¿‚ðˆÛŽ�‚µ‚È‚ª‚ç‘±‚¢‚Ä‚¢‚é‚Ì‚Í�A<br />
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<p>‚Æ‚¢‚¤ƒ��[ƒ‹‚ð’¸‚¢‚½‚±‚Æ�B</p>

<p>‰i‚­‚±‚Ìƒ�ƒ‹ƒ}ƒK‚ð“Ç‚ñ‚Å‚¢‚½‚¾‚¢‚Ä‚¢‚é‚ç‚µ‚¢‚Ì‚Å‚·‚ª–{“–‚ÉŠð‚µ‚©‚Á‚½�I<br />
�¼ŽR‚³‚ñ�A‚ ‚è‚ª‚Æ‚¤�I</p>

<p>‚»‚Ì”½–Ê�A</p>

<p>�u�w‰“‚¢‘¶�Ý�x‚È‹C‚ª‚µ‚Ü‚·�B<br />
 <br />
“Ç‚ñ‚Å‚é�l’N‚É‚Å‚à“¯‚¶Ž–‚ðŒ¾‚Á‚Ä�c<br />
Ž©•ª‚ÌˆÓŒ©‚í“Í‚©‚È‚¢�B<br />
ƒ��[ƒ‹‚µ‚Ä‚à–³‘Ê‚Á‚ÄƒCƒ��[ƒW‚ª‚ ‚è‚Ü‚·^^;<br />
 <br />
‚¾‚©‚ç,‚¨‚Æ‚È‚µ‚­“Ç‚Þ‚¾‚¯�B<br />
—�‰ð‚Å‚«‚È‚­‚Ä‚à,“Ç‚Þ‚¾‚¯�B<br />
 <br />
‚Æ‚É‚©‚­�w‰“‚¢�x‚ñ‚Å‚·�B�v</p>

<p>‚Æ‚¢‚¤‚²ˆÓŒ©‚à’¸‚«‚Ü‚µ‚½�B</p>

<p>‚±‚ê‚Í�AŒ‹�\ƒVƒ‡ƒbƒN‚Å‚µ‚½‚Ë�B</p>

<p>‚µ‚Á‚©‚è‚Æ‹¹‚É��‚Ý�A�^�•‚ÉŽó‚¯Ž~‚ß‚æ‚¤‚ÆŽv‚¢‚Ü‚·�B<br />
 </p>

<p></p>

<p></p>

<p>PPS</p>

<p>‚»‚¤‚»‚¤�Aƒ�ƒ‹ƒ}ƒK‚Ì”­�s‚ª‘Ø‚è‚ª‚¿‚Å�\‚µ–ó‚ ‚è‚Ü‚¹‚ñ�iŠ¾�j</p>

<p>ŽŸ�†‚Í�o—ˆ‚é‚¾‚¯�i‚Ü‚¾�¡“ú‚Ì“à—e‚ðŠo‚¦‚Ä‚¢‚é‚¤‚¿‚É�j�o‚µ‚Ü‚·‚Ë�i�Î�j</p>

<p>‚½‚¾�A‚à‚Á‚Æ–l‚Ì•¶�Í‚ð“Ç‚Ý‚½‚¢‚Æ‚¢‚¤�A<br />
‚Æ‚Ä‚à‚ ‚è‚ª‚½‚­‚Ä�”�­‚È‚¢Jakeƒtƒ@ƒ“‚Ì•û�A</p>

<p>“ú‹Lƒuƒ�ƒO‚ðŠ„‚Æ‚Ü‚ß‚É�X�V‚µ‚Ä‚¢‚Ü‚·‚Ì‚Å�¥”ñƒ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ä‚­‚¾‚³‚¢�B<br />
<a href="http://jakebox.jugem.jp/"><br />
http://jakebox.jugem.jp/</a></p>

<p>‚Æ‚è‚Æ‚ß‚Ì‚È‚¢˜b‚µ‚Î‚©‚è‚Å‚·‚ª�i‹ê�Î�j</p>]]>
        
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    <title>‚ ‚È‚½‚ÌˆÓŒ©‚ð•·‚©‚¹‚Ä‚­‚¾‚³‚¢</title>
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    <published>2008-08-28T09:40:41Z</published>
    <updated>2010-06-04T02:41:12Z</updated>

    <summary>Jake‚Å‚·�B �Å‹ß‚·‚Á‚©‚è‚ÆŠu�T‚Æ‚¢‚¤‚©�A ...</summary>
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        <name>jake</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jakebox.r210.net/">
        <![CDATA[<p>Jake‚Å‚·�B</p>

<p>�Å‹ß‚·‚Á‚©‚è‚ÆŠu�T‚Æ‚¢‚¤‚©�A<br />
ŒŽŠ§”­�s‚Æ‰»‚µ‚Ä‚¢‚é‚±‚Ìƒ�ƒ‹ƒ}ƒK‚Å‚·‚ª�iŠ¾�j</p>

<p>‚½‚¾‚â‚Á‚Æ—Á‚µ‚­‚È‚Á‚Ä‚«‚½Ž–‚É”º‚¢�A‚â‚Á‚Æ“ª‚à‰ô‚é‚æ‚¤‚É‚È‚Á‚Ä‚«‚½‚æ‚¤‚Å�i�Î�j<br />
‚¿‚å‚Á‚Æ�V‚µ‚¢‚±‚ÆŽv‚¢‚Â‚«‚Ü‚µ‚½�B</p>

<p>‚»‚±‚Å�A�¡‰ñ‚ ‚È‚½‚Ì‚²ˆÓŒ©‚ð•·‚©‚¹‚Ä‚¢‚½‚¾‚¯‚ê‚ÎŽv‚¢�Aƒ��[ƒ‹‚µ‚Ü‚·�B</p>

<p></p>

<p>�Ÿ‚ ‚È‚½‚ÌˆÓŒ©‚ð•·‚©‚¹‚Ä‚­‚¾‚³‚¢</p>

<p>�V‚µ‚¢‚±‚Æ‚ðŽv‚¢‚Â‚¢‚½‚Æ‚¢‚¤‚æ‚è‚Í�AŽÀ‚Í‚P”N”¼‚Ù‚Ç‘O‚ÉŽv‚¢‚Â‚¢‚Ä�A<br />
ŽÀŒ»‚Å‚«‚¸‚É‚¢‚½ƒAƒCƒfƒA‚ª‘f‚È‚ñ‚Å‚·‚ª�B</p>

<p>‚±‚ê‚¾‚¯ƒlƒbƒg‚ª•�‹y‚µ‚Ä‚¢‚Ä‚à�A<br />
‚»‚ê‚Å‚à‚â‚Á‚Ï‚èƒpƒ\ƒRƒ“‚É‹‘�â”½‰ž‚ðŠ´‚¶‚éƒ~ƒ…�[ƒWƒVƒƒƒ“‚Æ‚¢‚¤‚Ì‚àŽÀ‚Í‚¯‚Á‚±‚¤‚¢‚½‚è‚µ‚Ä�A<br />
“Á‚É–l‚ÌŽü‚è‚Ì‚T‚O‘ã�A‚U‚O‘ã‚Ì‘f�°‚ç‚µ‚¢ƒ~ƒ…�[ƒWƒVƒƒƒ“‚Ì’†‚É‚Í�A<br />
ƒlƒbƒg‚Ì�¢ŠE‚ð‘S‘R’m‚ç‚È‚¢�l‚à‚½‚µ‚©‚É‘¶�Ý‚·‚é‚í‚¯‚Å‚·�B</p>

<p>‚Å�A‚»‚ê‚Í‚·‚²‚­‚à‚Á‚½‚¢‚È‚¢�A‚»‚¤Žv‚¤‚ñ‚Å‚·‚æ‚Ë�B</p>

<p>ƒAƒ}ƒ`ƒ…ƒA‚Å‚ ‚ê‚Î‚±‚»�A’n•û‚É�Z‚ñ‚Å‚¢‚é‚ñ‚Å‚ ‚ê‚Î‚±‚»�A<br />
ƒlƒbƒg‚Ì‰¶Œb‚ÍŒv‚è’m‚ê‚È‚¢‚µ�A‚â‚ç‚È‚«‚á‘¹�A‚»‚¤Žv‚¤‚ñ‚Å‚·�B</p>

<p>‚»‚±‚Å�A‚»‚¤‚¢‚¤�l‚½‚¿‚ÉŒü‚¯‚½–{‚ð�o”Å‚µ‚½‚¢�A‚»‚¤�l‚¦‚½ŽžŠú‚ª‚ ‚Á‚Ä�A<br />
‚P”N”¼‚­‚ç‚¢‘O‚ÉŽÀ�Û‚ÉŠé‰æ�‘‚ð�ì‚è‚©‚¯‚½‚±‚Æ‚ª‚ ‚é‚ñ‚Å‚·�B</p>

<p><br />
‚Ü‚ �A‚»‚ê‚ÍŒ‹‹ÇŽÀŒ»‚µ‚Ä‚¢‚È‚¢–ó‚È‚ñ‚Å‚·‚ª<br />
‚»‚ê‚ðƒx�[ƒX‚É�V‚µ‚¢ƒ�ƒ‹ƒ}ƒK‚ð”­�s‚µ‚Ä‚Ý‚æ‚¤‚©‚ÆŽv‚¢—§‚¿‚Ü‚µ‚½�B</p>

<p>‚»‚ê‚Í<br />
�uƒpƒ\ƒRƒ“‚ª‹êŽè‚Èƒ~ƒ…�[ƒWƒVƒƒƒ“‚Ìˆ×‚ÌƒlƒbƒgŠˆ“®ƒKƒCƒh�i‰¼‘è�j�v<br />
‚Æ‚¢‚¤ƒ�ƒ‹ƒ}ƒK�B</p>

<p><br />
ŽÀ‚Í–l‚ÌƒCƒ��[ƒW‚Å‚Í�A‰¹Šy�D‚«‚È�l‚Á‚Ä�AŒ‹�\ƒpƒ\ƒRƒ“‚É�Ú‚µ‚¢�l‚ª‘½‚¢�A<br />
‚»‚ñ‚ÈƒCƒ��[ƒW‚ª‚ ‚è‚Ü‚·�B</p>

<p>ŒÃ‚­‚©‚çƒ}ƒbƒN‚ð‚³‚í‚Á‚Ä‚¢‚é‚Æ‚©�AWin‚È‚ç‚X‚T‚â‚X‚W‚ÌŽž‘ã‚©‚çŽg‚Á‚Ä‚¢‚é‚Æ‚©�B<br />
PC98‚Ç‚±‚ë‚©ATARI‚Ìƒ†�[ƒU�[‚¾‚Á‚½�l‚Æ‚©�i�Î�j</p>

<p>�Ì‚Í�¡‚æ‚è‚àƒpƒ\ƒRƒ“‚ª•sˆÀ’è‚Å�Aƒn�[ƒh‚âƒ\ƒtƒg‚Ì‘Š�«–â‘è‚à‚ ‚è�A<br />
ƒpƒ\ƒRƒ“‚Å‰¹Šy‚ð�ì‚ë‚¤‚Æ‚·‚é‚Æ�A‚Ç‚¤‚µ‚Ä‚à�Ú‚µ‚­‚È‚ç‚´‚é‚ð“¾‚È‚¢�A<br />
‚»‚ñ‚ÈŽž‘ã‚ª‚ ‚è‚Ü‚µ‚½‚©‚ç�A‚È‚ñ‚Æ‚È‚­‰¹Šy�D‚«��ƒpƒ\ƒRƒ“‚É�Ú‚µ‚¢�A<br />
‚»‚ñ‚ÈƒCƒ��[ƒW‚ª‚ ‚è‚Ü‚·‚ª�B</p>

<p><br />
XP‚âOS10ˆÈ�~�A”ñ�í‚ÉˆÀ’è‚µ‚Ä‚¢‚é‚±‚Æ‚à‚ ‚è�A‰¹Šy�D‚«��ƒpƒ\ƒRƒ“‚É�Ú‚µ‚¢‚í‚¯‚Å‚Í‚È‚­<br />
‚¢‚â�A‚»‚ñ‚È�l‚¦‚Í–l‚ÌŠ®‘S‚È•ÎŒ©‚È‚Ì‚©‚à‚µ‚ê‚È‚¢�A‚ÆŽv‚¤‚æ‚¤‚É‚È‚è‚Ü‚µ‚½�B</p>

<p><br />
‚»‚±‚Å�A�uƒpƒ\ƒRƒ“‚ª‹êŽè‚Èƒ~ƒ…�[ƒWƒVƒƒƒ“‚Ìˆ×‚ÌƒlƒbƒgŠˆ“®ƒKƒCƒh�i‰¼‘è�j�v‚Å‚·�i�Î�j</p>

<p>‚à‚Á‚ÆŠî–{“I‚È‚¨˜b‚ðŽå‚É‚µ‚Ä‚¢‚±‚¤‚©‚Æ�B</p>

<p>‚»‚ê‚±‚»�¡“ú�‰‚ß‚Äƒpƒ\ƒRƒ“‚É�G‚é�A‚Æ‚¢‚¤�l‚É‚à”»‚é‚æ‚¤‚É�A<br />
‰¹Šy‚ÉŠÖ‚·‚éƒlƒbƒg‚Å‚ÌŠy‚µ‚Ý•û‚Ì�î•ñ‚Å‚·�B</p>

<p>‚P‰ñ‚Ìƒ��[ƒ‹‚Í’Z‚ß‚É�A‰ñ�”‚ð‘�‚â‚µ�A‚R“ú‚É‚P‰ñ‚®‚ç‚¢‚Ì”­�s‚ð�l‚¦‚Ä‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
‚»‚Ì‚½‚ß‚É‚ ‚È‚½‚ÌˆÓŒ©‚ð•·‚©‚¹‚Ä‚¢‚½‚¾‚«‚½‚¢‚Ì‚Å‚·�B</p>

<p>‰º‹L‚ÉƒAƒ“ƒP�[ƒg‚ð‹L‚µ‚Ü‚·‚Ì‚Å�A�¥”ñ‚Æ‚à‚²‹¦—Í‚¢‚½‚¾‚¯‚È‚¢‚Å‚µ‚å‚¤‚©�H</p>

<p>ƒAƒ“ƒP�[ƒg‚É‚¨“š‚¦‚¢‚½‚¾‚¢‚½•û‚É‚Í�A<br />
–l‚Ì‰¹�º‚É‚æ‚é�A�u�ì‹È�AƒAƒŒƒ“ƒW‚æ‚à‚â‚Ü˜b�i‰¼‘è�j�v‚ð�·‚µ�ã‚°‚Ü‚·�B<br />
�iŽ–‚É‚æ‚é‚ÆŽáŠ±ƒe�[ƒ}‚Í•Ï‚í‚é‚©‚à‚µ‚ê‚Ü‚¹‚ñ‚ª�A�V‹K˜^‰¹‚Ì–¢ŒöŠJ‰¹�º‚Å‚·<br />
‚Ü‚½�AŒg‘Ñ‚Ì“ÇŽÒ‚Ì•û‚Ì‚½‚ß‚É‰¹�ºˆÈŠO‚É�‘‚«‰º‚ë‚µ‚Ìƒtƒ@ƒCƒ‹‚ð‚¨•t‚¯‚µ‚Ü‚·�B�j</p>

<p><br />
‚æ‚ë‚µ‚­‚¨Šè‚¢‚µ‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
ƒAƒ“ƒP�[ƒg</p>

<p>‚P�@ƒpƒ\ƒRƒ“—ð<br />
ƒpƒ\ƒRƒ“‚ðŽg‚¢Žn‚ß‚Ä‚Ç‚ê‚®‚ç‚¢‚Å‚·‚©�H</p>

<p>‚Q�@OS<br />
‚¨Žg‚¢‚ÌOS‚ð‚¨‹³‚¦‚­‚¾‚³‚¢<br />
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<p>‚S�@ŠyŠí‚â�ìŽŒ�ì‹È‚ð‚³‚ê‚Ü‚·‚©�H</p>

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<p>‚U�@‚Ç‚±‚©‚ÅŽ©•ª‚Ì‰¹Œ¹‚ðŒöŠJ‚µ‚Ä‚¢‚Ü‚·‚©�iYouTube‚àŠÜ‚Ý‚Ü‚·�j</p>

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”­�s‚³‚ê‚ê‚Î�w“Ç‚µ‚½‚¢‚ÆŽv‚¢‚Ü‚·‚©�H</p>

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‚±‚ê‚ÍŠ®‘S‚ÉŽ©—R�€–Ú‚Å‚·�B�·‚µŽx‚¦‚È‚¢‚ÆŽv‚¤•û‚¾‚¯‚²‹¦—Í‚­‚¾‚³‚¢�B</p>

<p>‚½‚¾�A‚¨“š‚¦’¸‚¯‚é‚Æ�A–l‚É‚Æ‚Á‚Ä‚Í‚ ‚è‚ª‚½‚­�A<br />
‚ ‚È‚½‚ª‚Ç‚ñ‚È•û‚È‚Ì‚©�A–l‚ª‚æ‚èƒCƒ��[ƒW‚µ‚â‚·‚­‚È‚è‚Ü‚·‚Ì‚Å�B</p>

<p>‚P‚O�@‚»‚Ì‘¼�A‰½‚Å‚à‚²ˆÓŒ©‚ª‚ ‚ê‚Î‚æ‚ë‚µ‚­‚¨Šè‚¢‚¢‚½‚µ‚Ü‚·�B</p>

<p></p>

<p>ˆÈ�ã‚Å‚·�B<br />
�€–Ú‚ª�­‚µ‘½‚­�\‚µ–ó‚ ‚è‚Ü‚¹‚ñ‚ª�A<br />
‚²‹¦—Í‚¨Šè‚¢‚¢‚½‚µ‚Ü‚·�B</p>

<p>‚X�A‚P‚O‚ÉŠÖ‚µ‚Ä‚ÍŽ©—R�€–Ú�i“š‚¦–³‚µ‚Å‚àOK‚Å‚·�j</p>

<p>‚½‚¾�A‹C‚ðŽg‚í‚¸‚É‚¨“š‚¦‚­‚¾‚³‚¢�B<br />
‹CŠy‚É‚¨“š‚¦‚¢‚½‚¾‚¯‚ê‚Î‚ÆŽv‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p>‚Ü‚½�A—v–]‚Æ‚¢‚¤‚æ‚èŒµ‚µ‚¢•¶‹å‚Å‚à‚Ü‚Á‚½‚­�\‚¢‚Ü‚¹‚ñ�B</p>

<p>�uƒ�ƒ‹ƒ}ƒK‚Ì”z�M•p“x‚ª’á‚·‚¬‚é‚º�I�v‚Æ‚©<br />
�uŒ¾—tŒ­‚¢‚ª‚¤‚º‚¥�I�v‚Æ‚©�i�Î�j</p>

<p>Š´‚¶‚½‚Ü‚Ü‚É‹Â‚Á‚Ä‚­‚¾‚³‚¢�B</p>

<p>Ž„‚É‘Î‚µ‚ÄŠ´‚¶‚é‚±‚Æ‚ðŠõœÝ‚Ì–³‚¢�A�³’¼‚ÈŒ¾—t‚Æ‚µ‚Ä‚¢‚½‚¾‚¯‚ê‚Î<br />
‰½‚æ‚è‚à‚¤‚ê‚µ‚­Žv‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
ƒAƒ“ƒP�[ƒg‚Ì‰ñ“š‚Í‚±‚Ìƒ�ƒ‹ƒ}ƒK‚É’¼�Ú•Ô�M‚¢‚½‚¾‚¯‚ê‚Î–l‚É“Í‚«‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
‚æ‚ë‚µ‚­‚¨Šè‚¢‚¢‚½‚µ‚Ü‚·�B</p>

<p></p>

<p><br />
PS</p>

<p>ƒvƒŒƒ[ƒ“ƒg‚³‚¹‚Ä’¸‚­‰¹�º‚Í—á‚Ì”@‚­<br />
“VŽ×‹S‚È–l‚ç‚µ‚¢�i�Î�j<br />
‚Ù‚©‚Å‚Í•·‚¯‚È‚¢�AŽè‚É“ü‚ç‚È‚¢‚à‚Ì‚ð‚²—pˆÓ‚¢‚½‚µ‚Ü‚·�B</p>

<p>‚±‚ê‚ª‚ ‚éˆÓ–¡�Aƒ�ƒ‹ƒ}ƒK”­Š§‚QŽü”N‚ÌƒvƒŒƒ[ƒ“ƒg‚É‚à‚È‚é‚Æ‚¢‚¢‚È‚ ‚ÆŽv‚¢‚Ü‚·‚Ì‚Å<br />
‚º‚Ð�A‘½‚­‚Ì•û‚Ì�º‚ð‚¨‘Ò‚¿‚µ‚Ä‚¨‚è‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
‚æ‚ë‚µ‚­‚¨Šè‚¢‚¢‚½‚µ‚Ü‚·�B</p>

<p></p>

<p><br />
PPS</p>

<p>‚ �AŒˆ‚µ‚Ä�u�¢ŠE‚É‹¿‚¯�I�v‚ð”pŠ§‚·‚é‚í‚¯‚Å‚Í‚ ‚è‚Ü‚¹‚ñ‚Ì‚Å�B</p>

<p>‚±‚Ìƒ�ƒ‹ƒ}ƒK‚Í‚à‚¿‚ë‚ñ‘±‚¯‚Ü‚·�B</p>

<p>‚²ˆÀ�S‚ð�i�Î�j</p>

<p></p>

<p>PPPS</p>

<p>�‹‚³‚Æ–Z‚µ‚³‚Å‘å•Ï‚È‚WŒŽ‚Å�A<br />
’†�X�A‚â‚é‚±‚Æ‚ª‚½‚Ü‚Á‚Ä‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p>ƒ�ƒ‹ƒ}ƒK‚à‚¿‚å‚Á‚ÆŠÔ‚ªŠJ‚¢‚Ä‚µ‚Ü‚¢‚Ü‚µ‚½‚ª�E�E�E�B</p>

<p><br />
�Å‹ß�A“ú‹Lƒuƒ�ƒO‚Ì�X�V‚ð�ÄŠJ‚µ‚Ü‚µ‚½�B<br />
”¨‚ÌŽÊ�^‚àƒAƒbƒv‚µ‚Ä‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p>‚æ‚©‚Á‚½‚ç”`‚¢‚Ä‚Ý‚Ä‚­‚¾‚³‚¢�B</p>

<p><br />
http://jakebox.jugem.jp/</p>]]>
        
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    <title>ƒAƒŒƒ“ƒW‚ÌŠÌ2</title>
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    <published>2008-08-05T11:17:02Z</published>
    <updated>2010-06-04T02:41:12Z</updated>

    <summary>�ŸƒAƒŒƒ“ƒW‚ÌŠÌ2 ‘O‰ñ‚ÌƒAƒŒƒ“ƒW‚ÌŠÌ‚Ì˜b‚©...</summary>
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        <name>jake</name>
        
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        <![CDATA[<p>�ŸƒAƒŒƒ“ƒW‚ÌŠÌ2</p>

<p>‘O‰ñ‚ÌƒAƒŒƒ“ƒW‚ÌŠÌ‚Ì˜b‚©‚ç�­‚µŽžŠÔ‚ª‰ß‚¬‚Ä‚µ‚Ü‚¢‚Ü‚µ‚½‚ª�A<br />
�¡“ú‚Í‘±‚«‚Ì‚¨˜b‚Å‚·�B</p>

<p>‘O‰ñ‚Ì‚¨˜b‚Í‚±‚¿‚ç<br />
<a href="http://jakebox.r210.net/2008/07/post_135.html">http://jakebox.r210.net/2008/07/post_135.html</a><br />
Œg‘Ñ—p‚ÌƒTƒCƒg‚Å‚·‚Ì‚Å�AŒg‘Ñ‚©‚ç‚àƒpƒ\ƒRƒ“‚©‚ç‚àŒ©‚é‚±‚Æ‚ª‚Å‚«‚é‚Í‚¸‚Å‚·�B</p>

<p><br />
‘O‰ñ‚Í�AƒŠƒYƒ€‚Æƒx�[ƒX‚Ì‚¨˜b‚Å‚·‚Ë�B</p>

<p>‚Å�AƒŠƒYƒ€‚Æƒx�[ƒX‚ªŒˆ‚Ü‚Á‚½‚çŽŸ‚Í�ã‚à‚Ì‚Æ‚¢‚¤‚±‚Æ‚É‚È‚é‚ñ‚Å‚·‚ª�A<br />
‚±‚±‚Å‚¿‚å‚Á‚Æ‹C‚ð•t‚¯‚Ä‚¢‚½‚¾‚«‚½‚¢‚Ì‚ª�A<br />
‘O‰ñ‚à�­‚µ�G‚ê‚Ü‚µ‚½‚ª�A�u�íŽ¯‚ÉŽú‚í‚ê‚È‚¢�v‚Æ‚¢‚¤‚±‚Æ�B</p>

<p><br />
‚È‚ñ‚©ƒAƒ}ƒ`ƒ…ƒA‚ÌƒAƒŒƒ“ƒW‚Á‚Ä�Aƒvƒ�ˆÈ�ã‚É�íŽ¯‚ÉŽú‚í‚ê‚Ä‚¢‚é�A<br />
‚»‚¤Š´‚¶‚é‚à‚Ì‚ª‘½‚¢‚Å‚·�B</p>

<p>ƒvƒ�‚Ì•û‚ª‚ ‚éˆÓ–¡Ž©—R‚ÉƒAƒŒƒ“ƒW‚·‚é�B</p>

<p>‚±‚ê‚Í‹@�Þ‚Ì�§–ñ‚ª‚ ‚é‚©‚ç�A‚Æ‚©‚»‚¤‚¢‚¤ƒŒƒxƒ‹‚Ì˜b‚¶‚á‚È‚­‚Á‚Ä<br />
‚à‚Á‚Æ�ª–{“I‚Æ‚¢‚¤‚©�AŠî–{“I‚È•”•ª‚Ì‚¨˜b‚Å�A‚Å‚·�B</p>

<p>—á‚¦‚Î�A‹È‚É”º‘t‚ð‚Â‚¯‚é‚Æ‚¢‚¤‚Æ�A<br />
•K‚¸ƒoƒ“ƒhƒTƒEƒ“ƒh“I‚È�Aƒhƒ‰ƒ€�Aƒx�[ƒX�AƒMƒ^�[�AƒsƒAƒm(ƒL�[ƒ{�[ƒh)<br />
‚Ì•Ò�¬‚ÅƒAƒŒƒ“ƒW‚ð‚Â‚¯‚Ä‚µ‚Ü‚¤�B</p>

<p>“–‚è‘O‚Ì‚æ‚¤‚É�A‚±‚ê‚ç‚Ìƒp�[ƒg‚ð”º‘t‚Æ‚µ‚ÄŽæ‚è“ü‚ê‚é�B</p>

<p>‚Ü‚¸�A‚±‚±‚©‚ç‚µ‚Ä�u•Ï�v‚¾‚ÆŽv‚¤‚Ì‚Å‚·�B</p>

<p>‚à‚¿‚ë‚ñ�Aƒoƒ“ƒh‚Æ‚µ‚ÄŠˆ“®‚ð‚µ‚Ä‚¢‚Ä�A<br />
ƒ‰ƒCƒu‚ð‘O’ñ‚É‹È‚ð�ì‚è�ã‚°‚é�A<br />
‚»‚¤‚¢‚¤Šˆ“®‚ªƒ�ƒCƒ“‚È‚ç“–‘RŽ©•ª’B‚Ìƒoƒ“ƒh‚Ìƒ�ƒ“ƒo�[‚Ìƒp�[ƒg�A<br />
ƒoƒ“ƒh‚ÌƒJƒ‰�[‚âƒXƒ^ƒCƒ‹�A‚»‚ê‚ªƒAƒŒƒ“ƒW‚É•\Œ»‚³‚ê‚Ä‚¢‚Ä‚¢‚¢‚Ì‚Å‚·‚ª�A<br />
‚Æ‚¢‚¤‚©�A‚»‚¤‚Å‚È‚¯‚ê‚Î‚¢‚¯‚È‚¢‚Ì‚Å‚·‚ª�B</p>

<p>‚»‚¤‚¶‚á‚È‚­‚Ä�AŒÂ�l‚ÅDTM“™‚ÅŠy‹È‚ð�ì‚è�ã‚°‚é�A<br />
‚»‚¤‚¢‚¤�l‚Ü‚Å�A‚È‚ñ‚©Šù�¬ŠT”O‚ÉŽú‚í‚ê‚Ä‚¢‚é�A<br />
‚»‚¤Š´‚¶‚Ä‚È‚è‚Ü‚¹‚ñ�B</p>

<p>‚È‚º‚»‚Ìƒhƒ‰ƒ€‚ð“ü‚ê‚½‚Ì‚Å‚·‚©�H<br />
‚È‚ºƒMƒ^�[‚ð“ü‚ê‚½‚Ì‚Å‚·‚©�H<br />
‚È‚ºƒIƒ‹ƒKƒ“‚ð“ü‚ê‚½‚Ì‚Å‚·‚©�H<br />
‚È‚ºƒx�[ƒX‚ð“ü‚ê‚½‚Ì‚Å‚·‚©�H</p>

<p>‚»‚ÌŠy‹È‚É–{“–‚ÉƒsƒAƒm‚ª•K—v‚È‚Ì‚Å‚·‚©�H<br />
‚»‚ÌŠy‹È‚É–{“–‚Éƒhƒ‰ƒ€‚ª•K—v‚È‚Ì‚Å‚·‚©�H<br />
‚»‚ÌŠy‹È‚ÉƒMƒ^�[‚Í–{“–‚É•K—v‚È‚Ì‚Å‚·‚©�H<br />
‚»‚ÌŠy‹È‚Éƒx�[ƒX‚Í–{“–‚É•K—v‚È‚Ì‚Å‚·‚©�H</p>

<p>‘O‰ñ�A�u–l‚Íƒx�[ƒX‚ðƒAƒŒƒ“ƒW‚Ì—v‚É‚·‚é�v‚Ý‚½‚¢‚È˜b‚ð‚µ‚Ü‚µ‚½‚ª<br />
‚»‚ê‚Í�A‚»‚Ìƒx�[ƒX‚ª•K—v‚¾‚©‚ç‚Å‚·�B</p>

<p>‚ ‚È‚½‚Ì‹È‚É‚Í‚»‚Ìƒp�[ƒg‚Í•K—v‚Å‚·‚©�H</p>

<p>�uŽÀ‚Í‚»‚ÌŠy‹È‚É‚Í�A‘¼‚É•K—v‚È‚à‚Ì‚ª‚ ‚é‚Ì‚Å‚Í‚È‚¢‚Å‚·‚©�H�v</p>

<p>ƒ”ƒ@ƒCƒIƒŠƒ“‚ð“ü‚ê‚Ä‚Ý‚½‚ç‚Ç‚¤‚Å‚µ‚å‚¤‚©�H<br />
ƒhƒ‰ƒ€‚ð‚Í‚¸‚µ‚Ä�Aƒp�[ƒJƒbƒVƒ‡ƒ“‚Æƒgƒ‰ƒCƒAƒ“ƒOƒ‹‚ð“ü‚ê‚Ä‚Ý‚½‚ç�H<br />
ƒMƒ^�[‚¶‚á‚È‚­‚ÄƒIƒ‹ƒS�[ƒ‹‚Ì‚æ‚¤‚È‰¹�F‚ÅƒAƒ‹ƒyƒWƒI‚ð“ü‚ê‚Ä‚Ý‚½‚ç�H<br />
ƒMƒ^�[ƒ\ƒ�‚Å‚Í‚È‚­ƒ`ƒFƒ�‚Åƒ\ƒ�‚ð“ü‚ê‚Ä‚Ý‚½‚ç�H</p>

<p>‚Æ�A‚à‚Á‚ÆŽ©—R‚É(‚µ‚©‚à—V‚ÑŠ´Šo‚Å)ƒAƒŒƒ“ƒW‚ð‘¨‚¦‚ÄŒ©‚Ä—~‚µ‚¢‚ñ‚Å‚·�B</p>

<p>Œã�Xƒoƒ“ƒh‚Å�ÄŒ»‚µ‚È‚«‚á�s‚¯‚È‚¢‚Æ‚«‚Í�A<br />
‚»‚ê‚Í‚»‚ê‚Å‚»‚ÌŽž‚Ìƒ�ƒ“ƒo�[‚ÅƒAƒCƒfƒA‚ð�o‚µ�‡‚¦‚Î‚¢‚¢‚±‚Æ�B</p>

<p>ˆê�l‚ÅŠy‹È‚ð�ì‚è�ã‚°‚é‚Æ‚«‚Í‚à‚Á‚ÆŽ©—R‚Å‚¢‚¢‚ÆŽv‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p>‚³‚ç‚ÉŒ¾‚¦‚Î�A“¯‚¶ƒtƒŒ�[ƒY‚Å‚àŠyŠí‚ª•Ï‚í‚é‚¾‚¯‚Å<br />
‚»‚ÌƒtƒŒ�[ƒY‚Ìˆó�Û‚Íˆê•Ï‚µ‚Ü‚·�B</p>

<p>‰¹�F‚É‚æ‚Á‚Ä�AƒtƒŒ�[ƒY‚Í�¶‚«‚à�AŽ€‚É‚à‚·‚é‚ñ‚Å‚·�B</p>

<p>‚Ü‚½�AƒL�[ƒ{�[ƒh“™‚Ì�ê�‡�A<br />
‰¹�F‚Ì‘I‘ð‚ÍŠy‹È‚Ì�F‚ð•Ï‚¦‚Ä‚µ‚Ü‚¤’ö‚Ì‰e‹¿‚ª‚ ‚è‚Ü‚·�B</p>

<p>ŠyŠí‚Ì‘I‘ð�Aƒp�[ƒg‚Ì‘I‘ð�A‰¹�F‚Ì‘I‘ð�A<br />
‚±‚ê‚ÉŠÖ‚µ‚Ä‚Í�u�íŽ¯‚ÉŽú‚í‚ê‚¸�vŽ©—R‚È”­‘z‚Å�A<br />
‚»‚µ‚Ä—Ç‚­—û‚Á‚Ä—~‚µ‚¢�A‚»‚¤Žv‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
‚Å�A‚±‚Ì‚±‚Æ‚ð‘å‘O’ñ‚Æ‚µ‚Ä�A<br />
‚»‚Ì‘¼ƒAƒŒƒ“ƒW‚ÌŒ³‚É‚È‚è‚»‚¤‚È�l‚¦•û�AŽ‹“_‚ð‚¨˜b‚µ‚µ‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
�ŸƒAƒŒƒ“ƒW‚ÌŒ³‚É‚È‚è‚»‚¤‚È�l‚¦•û</p>

<p><br />
ƒAƒŒƒ“ƒW‚·‚é‚Æ‚«‚ÉŒ³‚É‚È‚è‚»‚¤‚ÈŽ‹“_‚â�l‚¦•û‚ð‹“‚°‚Ä‚Ý‚é‚Æ�E�E�E</p>

<p>�œƒ�ƒCƒ“‚Ìƒ�ƒ�ƒfƒB‚É�A‹ß‚Ã‚¢‚½‚è—£‚ê‚½‚è—�‚Ü‚¹‚½‚è�A<br />
‚»‚¤‚µ‚È‚ª‚çƒoƒbƒLƒ“ƒO‚ðƒ�ƒ�ƒfƒB‚Å�l‚¦‚é</p>

<p>�œƒx�[ƒXƒtƒŒ�[ƒY‚ÉŒÄ‰ž‚·‚éƒ�ƒ�ƒfƒB‚ÌƒoƒbƒLƒ“ƒO‚ð�l‚¦‚Ä‚Ý‚é</p>

<p>�œƒR�[ƒh‚Ìƒx�[ƒX‰¹‚ª”¼‰¹‚¸‚Â‰º‚ª‚Á‚Ä‚¢‚é‚æ‚¤‚È�ê�‡�Aƒgƒbƒvƒm�[ƒg�i‚P”Ô�‚‚¢‰¹�j‚Ì“®‚«‚ð�l‚¦‚Ä‚Ý‚é<br />
ƒx�[ƒX‚Æ“¯‚¶‚æ‚¤‚É‰º‚ª‚é‚Ì‚©�A‹t‚Éƒgƒbƒvƒm�[ƒg‚ð�ã�¸‚³‚¹‚é‚Ì‚©</p>

<p>‚Ü‚½�A”¼‰¹�i�s‚Å‚È‚­‚Ä‚à�AƒR�[ƒh‚Ìƒ‹�[ƒg‚ðˆÓŽ¯‚µ‚Äƒgƒbƒvƒm�[ƒg‚ð�l‚¦‚Ä‚Ý‚é</p>

<p>�œ�o—ˆ‚ê‚Î�AƒR�[ƒh‚ð‚½‚¾–Â‚ç‚·‚æ‚¤‚È”º‘t‚Í‹É—ÍŽg‚í‚È‚¢<br />
Žž‚Æ�ê�‡‚É‚æ‚è‚Ü‚·‚ª�A‚½‚¾ƒR�[ƒh‚ð•�’Ê‚É–Â‚ç‚·‚æ‚¤‚ÈƒsƒAƒm�AƒIƒ‹ƒKƒ“�AƒMƒ^�[�APADŒn‚ÌƒVƒ“ƒZ‚È‚Ç<br />
‹É—ÍŽg‚í‚¸‚ÉƒCƒ��[ƒW‚ð�ì‚é‚±‚Æ‚ð�l‚¦‚Ü‚·�B</p>

<p>�œƒŠƒYƒ€‚ð�Ø‚Á‚Ä�A”º‘t‚ð‰½‚à–Â‚ç‚³‚È‚¢‚æ‚¤‚È�uŠÔ�v‚ð�ì‚ê‚È‚¢‚©�l‚¦‚é<br />
‚±‚ê‚Í–l“Æ“Á‚Ì�l‚¦•û‚©‚à‚µ‚ê‚Ü‚¹‚ñ�BƒuƒŒƒCƒN‚Å‚Í‚È‚­�A’Ê�í‚ÌƒGƒCƒgƒr�[ƒg“™‚Ìƒpƒ^�[ƒ“‚Ì’†‚Å‚Å‚·�B</p>

<p>‚±‚ê‚ð’®‚¢‚Ä‚¢‚½‚¾‚¯‚é‚Æ”»‚é‚Å‚µ‚å‚¤‚©�H<br />
<a href="http://jakebox.net/wav/tomo.mp3">http://jakebox.net/wav/tomo.mp3</a><br />
‚±‚Ì‹È‚Ì“r’†‚Ìƒhƒ‰ƒ€ƒpƒ^�[ƒ“�AŽÀ‚Í•�’Ê‚ÌƒGƒCƒgƒr�[ƒgˆá‚¢‚Ü‚·�B<br />
‰¹‚ð�Ø‚è”²‚¢‚Ä�A�uŠÔ�v‚ð�ì‚Á‚Ä‚¢‚é‚ñ‚Å‚·�B</p>

<p>�œƒtƒŒ�[ƒY‚Í‰¹�F‚ÆƒZƒbƒg‚ÅƒCƒ��[ƒW‚·‚é<br />
‘O‚Ì�€‚Å�G‚ê‚½‚±‚Æ‚Å‚·�B</p>

<p>�œ‹È‘S‘Ì‚ð’Ê‚µ‚ÄŽg‚¦‚é‚æ‚¤‚ÈƒV�[ƒPƒ“ƒX‚ð�l‚¦‚Ä‚Ý‚é<br />
ˆÈ‘O�A�ì‹È‚Ì˜b‚Å‚µ‚½‚æ‚¤‚Èƒ‹�[ƒvƒlƒ^‚Ý‚½‚¢‚È‚à‚Ì‚Å‚·‚Ë�B<br />
‚±‚¿‚ç‚ðŽQ�Æ‚µ‚Ä‚­‚¾‚³‚¢�B<br />
<a href="http://jakebox.r210.net/2008/06/jake_1.html">http://jakebox.r210.net/2008/06/jake_1.html</a></p>

<p>‚±‚ÌŽž‚ÌƒV�[ƒPƒ“ƒXƒtƒŒ�[ƒY‚Í‚±‚¿‚ç‚ðŽQ�Æ<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=ij81yJlt9ho">http://jp.youtube.com/watch?v=ij81yJlt9ho</a></p>

<p>�œ–¯‘°ŠyŠí‚Ì‰¹�F‚ðŽg‚¦‚È‚¢‚©�A�l‚¦‚Ä‚Ý‚é<br />
‚±‚ê‚ÍŠ®‘S‚É–l‚Ì�D‚Ý‚Å‚·‚Ë�i�Î�j</p>

<p>‚Å‚à�AƒŠƒYƒ€‚Å‚à�A‚Ü‚½‚»‚êˆÈŠO‚Å‚à<br />
‚±‚Ì–¯‘°ŠyŠí‚ðˆÓŠO‚È‚Æ‚±‚ë‚ÅŽg‚¤‚Æ–Ê”’‚¢•µˆÍ‹C‚ª�o‚Ä‚«‚Ü‚·�B</p>

<p>ˆê“x‚¨ŽŽ‚µ‚ ‚ê�i�Î�j</p>

<p>�œ‹É—Í�AƒI�[ƒo�[ƒAƒŒƒ“ƒW‚ð”ð‚¯‚é<br />
�o—ˆ‚é‚¾‚¯�A‚½‚­‚³‚ñ‚Ì‰¹‚ð�d‚Ë‚·‚¬‚È‚¢‚æ‚¤‚ÉˆÓŽ¯‚µ‚Ü‚·�B</p>

<p>‚»‚¤‚Å‚È‚¢‚Æ�AŠÔˆá‚¢‚È‚­‚â‚è‰ß‚¬‚Ä‚µ‚Ü‚¤‚ñ‚Å‚·�B</p>

<p>ƒVƒ“ƒvƒ‹‚É“O‚µ‚½‚¢�A<br />
‚»‚ê‚ª–l‚Ì•ûŒü‚Å‚·‚ª�A‚»‚ê‚Å‚à‚½‚Ü‚É‚â‚è‰ß‚¬‚Ä‚µ‚Ü‚¤‚ñ‚Å‚·‚æ‚Ë�i‹ê�Î�j</p>

<p><br />
‚Æ�AŽv‚¢‚Â‚­‚Ü‚Ü‚É•À‚×‚Ä‚Ý‚Ü‚µ‚½�B</p>

<p>‚±‚ê‚Éƒvƒ‰ƒX‚µ‚Ä‘O‰ñ‚¨˜b‚µ‚µ‚½�A<br />
ƒŠƒYƒ€�Aƒx�[ƒX�Aƒeƒ“ƒ|�A<br />
‚±‚ê‚ð‘åŽ–‚ÉˆÓŽ¯‚·‚é�B</p>

<p>‚±‚Ì‚ ‚½‚è‚ðˆÓŽ¯‚µ‚ÄƒAƒŒƒ“ƒW‚ð�l‚¦‚Ä‚¢‚é‚ÆŽv‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
ˆê‚Âˆê‚Â‰ð�à‚·‚é‚Æ—Ç‚¢‚©‚à‚µ‚ê‚Ü‚¹‚ñ‚ª�A<br />
�¡“ú‚Í‚±‚ê‚­‚ç‚¢‚É‚µ‚Ä‚¨‚«‚Ü‚µ‚å‚¤�B</p>

<p>‹C‚É‚È‚é‚Æ‚±‚ë�A”»‚ç‚È‚¢‚Æ‚±‚ë�A‹CŒy‚Éƒ��[ƒ‹‚­‚¾‚³‚¢�B</p>

<p></p>

<p><br />
PS</p>

<p>ƒAƒŒƒ“ƒWŠé‰æ‚É‚²‰ž•å‚¢‚½‚¾‚¢‚½•û�A–{“–‚É‚ ‚è‚ª‚Æ‚¤‚²‚´‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p>“–‘I‚µ‚½•û‚ÌƒAƒŒƒ“ƒW‚ª�o—ˆ�ã‚ª‚è‚Ü‚µ‚½‚ç�A<br />
‚Ü‚½‚±‚±‚Å�A�Ð‰î‚³‚¹‚Ä‚¢‚½‚¾‚«‚Ü‚·�B</p>

<p>‚æ‚ë‚µ‚­‚¨Šè‚¢‚¢‚½‚µ‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
PPS</p>

<p>–ˆ“ú�‹‚¢“ú‚ª‘±‚¢‚Ä‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p>–l‚Í�A1“ú‚Ì”¼•ª‚ð”_‹Æ‚ÌŽžŠÔ‚É”ï‚µ‚Ä‚¢‚é‚Ì‚Å‚·‚ª�A<br />
Œ»�Ý‚Í”¨‚Å–ì�Ø‚ð�ì‚Á‚Ä‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p>–l‚Ì�¡‚Ì�¶Šˆ‚Í‚Ü‚³‚µ‚­�uƒtƒ@�[ƒ}�[�v�A<br />
ƒtƒ@�[ƒ}�[Jake‚Æ‚Å‚àŒÄ‚ñ‚Å‰º‚³‚¢(�Î)</p>

<p>‚«‚ã‚¤‚è�Aƒgƒ}ƒg�A‚È‚·�A‘å�ª�A‚²‚Ú‚¤�A‚Æ‚¤‚à‚ë‚±‚µ�A‚©‚Ú‚¿‚áetc<br />
‚È‚Ç‚ð�A‚¦‚Ä‚¢‚Ü‚·‚ª�A‚Ü‚¸�A‚«‚ã‚¤‚è‚©‚çŽûŠn‚ª‚Í‚¶‚Ü‚è‚Ü‚µ‚½�B<br />
(�¡‚Í–ˆ“úŒÓ‰Z‚ð�H‚×‚Ä‚¢‚Ä�A‚Ü‚é‚ÅŽå�H‚ªŒÓ‰Z‚Ì‚æ‚¤‚Å‚·(Š¾))</p>

<p><br />
”_‹Æ‚Í�A“c‚ñ‚Ú‚ÌŒoŒ±‚Í‚ ‚Á‚½‚Ì‚Å‚·‚ª�A”¨‚Í�­‚µ‚¾‚¯�B<br />
‚±‚ê‚¾‚¯‚¢‚ë‚ñ‚ÈŽí—Þ‚ð�ì‚Á‚½‚Ì‚Í�‰‚ß‚Ä‚Å‚·�B</p>

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‚»‚ê‚Å‚à”¨‚Á‚Ä�A�A‚¦‚Ä‚©‚ç‚ª‘å•Ï‚Å‚·‚Ë�B</p>

<p>‰½‚ª‘å•Ï‚Á‚Ä�AŽG‘�‚ª‘å•Ï‚Å‚·�B<br />
‰Ä�ê‚Ì”¨‚Í‚»‚ê‚±‚»ŽG‘�‚Æ‚Ì�í‚¢‚É�s‚«‚Ü‚·�B</p>

<p>‰Š“V‰º‚Ì‰º�A�u�I‚í‚è‚ª–³‚¢�v‚»‚¤Š´‚¶‚é’ö‚ÌŽG‘�‚Æ‚Ì�í‚¢�B<br />
ˆê�l‚Å–Ù�X‚ÆŽG‘�‚ð‚Þ‚µ‚é�B</p>

<p>‚±‚ê‚ª‘å•Ï‚Å‚·�B</p>

<p>‚»‚Ì‚¤‚¿ƒuƒ�ƒO‚ÉŽÊ�^ƒAƒbƒv‚µ‚Ü‚·‚ñ‚ÅŒ©‚Ä‰º‚³‚¢‚Ë�B<br />
�i‚Æ�AŒ¾‚¢‚È‚ª‚ç�Å‹ß‘S‚­�X�V‚µ‚Ä‚¢‚Ü‚¹‚ñ‚ª�E�E�E�A<br />
‹ß�X�A‚¿‚å‚Á‚Æ•Ê‚Ìƒuƒ�ƒO‚É•Ï�X‚µ‚æ‚¤‚ÆŽv‚Á‚Ä‚¢‚Ü‚·�j</p>

<p></p>

<p></p>

<p>„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª<br />
“–ƒ�ƒ‹ƒ}ƒK”­�sŽÒ‚ÌJake‚±‚Æ�AŠâ’J‚Æ�\‚µ‚Ü‚·�B<br />
ƒvƒ�ƒtƒB�[ƒ‹‚Í‚±‚¿‚ç‚ð�A<br />
http://kouza.jakebox.net/2006/09/jake.html</p>

<p><br />
Jake‚ÌƒIƒŠƒWƒiƒ‹‹È‚Í‚±‚¿‚ç<br />
http://www.soundclick.com/bands/pagemusic.cfm?bandID=508960</p>

<p><br />
‰¹Šy‚ÉŠÖ˜A‚·‚é‚³‚Ü‚´‚Ü‚È˜b‘è‚ðˆµ‚Á‚Ä‚¢‚«‚Ü‚·�B</p>

<p>‚²ˆÓŒ©�AŠ´‘z‚È‚Ç‚¢‚Â‚Å‚à‚¨‹CŒy‚É‚±‚¿‚ç‚Ü‚Å</p>

<p>info@jakebox.net</p>

<p>ƒ��[ƒ‹‚¨‘Ò‚¿‚µ‚Ä‚¨‚è‚Ü‚·m(_ _)m</p>

<p></p>

<p>„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª</p>

<p>�¡ƒ��[ƒ‹ƒ}ƒKƒWƒ“ƒ|ƒŠƒV�[</p>

<p>‚±‚Ìƒ�ƒ‹ƒ}ƒKˆ¶‚É’¸‚¢‚½ƒ��[ƒ‹‚Í�A‚¨–¼‘O‚ð•š‚¹‚½�ã‚Å�A<br />
Ž–‘O‚É’Ê��‚·‚é‚±‚Æ‚È‚­�Aƒ�ƒ‹ƒ}ƒK‚âƒŒƒ|�[ƒg‚Å<br />
ˆø—p‚³‚¹‚Ä’¸‚­‚±‚Æ‚ª‚ ‚è‚Ü‚·�B<br />
‚²—eŽÍ‚¢‚½‚¾‚«‚Ü‚·‚æ‚¤‚æ‚ë‚µ‚­‚¨Šè‚¢‚¢‚½‚µ‚Ü‚·m(_ _)m<br />
„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª„ª</p>]]>
        
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    <title>ƒAƒŒƒ“ƒW‚ÌŠÌ</title>
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    <published>2008-07-17T03:59:51Z</published>
    <updated>2010-06-04T02:41:12Z</updated>

    <summary>�ŸƒAƒŒƒ“ƒW‚ÌŠÌ –l‚Í‹È�ì‚è‚Ì�ì‹Æ‚Ì’†‚Å�Aƒ...</summary>
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        <name>jake</name>
        
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        <![CDATA[<p>�ŸƒAƒŒƒ“ƒW‚ÌŠÌ</p>

<p>–l‚Í‹È�ì‚è‚Ì�ì‹Æ‚Ì’†‚Å�AƒAƒŒƒ“ƒW‚ª‚P”Ô�D‚«‚Å‚·�B</p>

<p>‚Ü‚ �A–lŽ©�g‚Ì�ì‹È–@‚Í�A<br />
�ì‹È‚ÆƒAƒŒƒ“ƒW‚ª“¯Žž�i�s‚Å�i‚ñ‚Å‚¢‚é‚ñ‚Å�A<br />
Œµ–§‚É�A‚±‚±‚©‚ç‚±‚±‚Ü‚Å‚ªƒAƒŒƒ“ƒW�A‚Æ‹æ�Ø‚è‚ð‚Â‚¯‚é‚±‚Æ‚Í�o—ˆ‚È‚¢‚ñ‚Å‚·‚ª�B</p>

<p>‚»‚ê‚Å‚à�AŠy‹È‚É�F�X‚ÈƒAƒCƒfƒA‚ð‰Á‚¦‚Ä•Ï‰»‚µ‚Ä‚¢‚­�A</p>

<p>‚Ü‚³‚É�A–l‚É‚Æ‚Á‚ÄƒAƒŒƒ“ƒW‚Æ‚¢‚¤‚Ì‚ÍŠy‹È‚Ì�u�¬’·�v‚É‚à’l‚µ�A<br />
‚»‚Ì�u�¬’·�v‚ðŠ´‚¶‚é‚Ì‚ª‚Æ‚Ä‚à�D‚«‚Å‚·�B</p>

<p><br />
‚»‚±‚Å�A�¡‰ñƒAƒŒƒ“ƒWŠé‰æ‚ð‚â‚é‚Æ‚¢‚¤‚±‚Æ‚à‚ ‚è�A<br />
–l‚ÌƒAƒŒƒ“ƒW‚ÌŠÌ�A‚Ý‚½‚¢‚È‚¨˜b‚µ‚ª�o—ˆ‚ê‚Î‚ÆŽv‚¢�A�¡“ú‚Í‚»‚Ì‚¨˜b‚µ‚Å‚·�B</p>

<p><br />
‚½‚¾‚µ�A–l‚É‚Æ‚Á‚ÄƒAƒŒƒ“ƒW‚Í�ì‹È‚Æ“¯—l‚É‚©‚È‚èŠ´Šo“I‚È‚à‚Ì�B</p>

<p>—Ç‚­Œ¾‚¤‚Æ�A�u‘M‚«�v‚É‚æ‚Á‚Ä�o‚Ä‚­‚éƒAƒCƒfƒA<br />
ˆ«‚­Œ¾‚¤‚Æ�A�uŽv‚¢‚Â‚«�v‚É‚æ‚Á‚Ä�o‚Ä‚­‚é�s‚«“–‚½‚è‚Î‚Á‚½‚è“I‚È‚à‚Ì�iŠ¾�j</p>

<p>‚Ì�A•”•ª‚ª‚ ‚é‚½‚ß�A‚ ‚Ü‚è�ãŽè‚­‚¨˜b‚µ‚Å‚«‚È‚¢‚©‚à‚µ‚ê‚Ü‚¹‚ñ�B</p>

<p>‚¾‚©‚ç�A–{—ˆ‚Í‚Å‚«‚ ‚ª‚Á‚½‹È‚ðƒx�[ƒX‚É‰ð�à‚·‚é•û‚ª”»‚è‚â‚·‚¢‚Ì‚Å‚·‚ª�A<br />
‚¢‚Â‚©‚»‚ê‚Í‚·‚é‚Æ‚¢‚¤‚±‚Æ‚Å�A�¡‰ñ‚Í‚²—eŽÍ‚­‚¾‚³‚¢�B</p>

<p><br />
‚³‚Ä�A‚»‚ê‚Å‚Í–{‘è‚Å‚·�B</p>

<p>ƒAƒŒƒ“ƒW‚ð�l‚¦‚é�ê�‡�A‚Ü‚¸‚â‚Í‚èŠy‹È‚Ì—�‰ð‚Æ‚¢‚¤‚±‚Æ‚©‚ç“ü‚é‚ÆŽv‚¢‚Ü‚·‚ª�A<br />
Ž©�ì‚Ì‹È‚Ì�ê�‡‚Í�A“–‘R—�‰ð‚µ‚Ä‚¢‚Ä“–‚½‚è‘O‚Å‚·‚ª�i‹ê�Î�j<br />
�¡‰ñ‚Ì‚æ‚¤‚É�A‘¼‚Ì�l‚ª�ì‚Á‚½‹È‚ðƒAƒŒƒ“ƒW‚·‚é�ê�‡�A</p>

<p>‰Ì‚â”º‘t‚ð’®‚«‚È‚ª‚ç�AŽŒ‚ð“Ç‚Ý�A<br />
Ž©•ªŽ©�g‚Ì�¢ŠEŠÏ‚ð�ì‚è�ã‚°‚é‚±‚Æ‚ð‚µ‚Ü‚·�B</p>

<p>‚»‚µ‚Ä‚ ‚é’ö“x‚Ì•ûŒü‚ðŒˆ‚ß‚½�ã‚ÅƒAƒŒƒ“ƒW‚É“ü‚è‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
‚Å�A‹ï‘Ì“I‚É‚Í</p>

<p>�œƒeƒ“ƒ|<br />
‚Ç‚Ì‚®‚ç‚¢‚Ì‘�‚³‚ª‚¿‚å‚¤‚Ç‚¢‚¢‚Ì‚©�H<br />
�œƒŠƒYƒ€<br />
ƒŠƒYƒ€ƒpƒ^�[ƒ“�AƒŠƒYƒ€ŠyŠí‚Ì‘I‘ð</p>

<p>‚Ü‚¸�A‚±‚±‚©‚ç“ü‚è‚Ü‚·�B</p>

<p>“Á‚Éƒeƒ“ƒ|‚Í�d—v‚Å‚·�B<br />
‚±‚Ìƒeƒ“ƒ|Œ‹�\‚¢‚¢‰ÁŒ¸‚ÉŒˆ‚ß‚Ä‚¢‚é�l‚à‘½‚¢‚ÆŽv‚¢‚Ü‚·‚ª�A<br />
ƒeƒ“ƒ|‚ÍBPM‚Å‚Tˆá‚Á‚½‚ç�A‹È‚Ì•\�î‚É‚©‚È‚è•Ï‰»‚ª�o‚Ü‚·�B</p>

<p>–l‚Í“Á‚Éƒeƒ“ƒ|‚ÍŒ‹�\‘�‚¢’iŠK‚ÅŒˆ‚ß‚Ä‚µ‚Ü‚¢‚Ü‚·‚ª�A<br />
‚»‚ê‚à�A‹È‚É‚Æ‚Á‚Ä”ñ�í‚É�d—v‚¾‚ÆŽv‚¤‚©‚ç‚Å‚·�B</p>

<p>‚Ü‚½�A‚»‚Ìƒeƒ“ƒ|‚ðŒˆ‚ß‚é’iŠK‚Å�A‹É’[‚É‘�‚­‚µ‚½‚è�A‹t‚É’x‚­‚µ‚½‚è‚·‚é‚Ì‚à‚¨‚à‚µ‚ë‚¢‚Å‚·�B</p>

<p>Œ‹�\Ž©•ª‚ª�l‚¦‚é‚æ‚è�A‘S‘R’x‚¢•û‚ª‚¢‚¢‚Æ‚©�A‘�‚¢‚Ù‚¤‚ª�‡‚¤�A‚Æ‚©<br />
�F�X‚ ‚é‚à‚Ì‚Å‚·�B</p>

<p>‚Ü‚½�A‚ ‚é’ö“x‹È‚ª‚Å‚«‚ ‚ª‚Á‚½’iŠK‚Å‚à�A<br />
‚Ù‚ñ‚Ì�­‚µ‘�‚­‚µ‚Ä‚Ý‚é�A‚Ü‚½‚Í‚Ù‚ñ‚Ì�­‚µ’x‚­‚µ‚Ä‚Ý‚é�A<br />
BPM‚Å�}‚T‚ð’®‚¢‚Ä‚Ý‚é�B</p>

<p>‚±‚ê‚àŒ‹�\”­Œ©‚ª‚ ‚é‚à‚Ì‚Å‚·�B</p>

<p>‚Ü‚¸ƒeƒ“ƒ|‚É‚Í�A�[•ª‚Ì�S‚è‚ª•K—v‚¾‚Æ�l‚¦‚Ä‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
‚»‚µ‚Ä�AƒŠƒYƒ€�B</p>

<p>ƒŠƒYƒ€‚Íƒpƒ^�[ƒ“‚à‘åŽ–‚È‚ñ‚Å‚·‚ª�AŽÀ‚Í“Á‚ÉDTM‚ÅƒIƒP‚ð�ì‚è�ã‚°‚é�ê�‡�A<br />
‰¹�F‚ª�d—v‚É‚È‚è‚Ü‚·�B</p>

<p>‚Ç‚ñ‚ÈƒŠƒYƒ€ŠyŠí‚ðŽg‚¤‚©‚Å‚¸‚¢‚Ô‚ñ‹È‚Ì•µˆÍ‹C‚ª•Ï‚í‚è‚Ü‚·�B</p>

<p>•�’Ê‚Ì‰¹�F‚Å�A•�’Ê‚ÉƒŠƒYƒ€ƒpƒ^�[ƒ“‚ð–Â‚ç‚·‚Æ�AŒ‹�\ƒpƒ“ƒ`‚ª‚È‚¢<br />
‚»‚ñ‚ÈƒŠƒYƒ€ŠyŠí‚É•·‚±‚¦‚Ä‚µ‚Ü‚¤‚±‚Æ‚ª‚ ‚è‚Ü‚·�B</p>

<p>‚¾‚©‚ç�A‚±‚Ì‰¹�F‚Í�F�X‚ÆŽŽ‚µ‚Ä‚Ý‚é�B</p>

<p>‚»‚ê‚©‚ç�AƒŠƒYƒ€ŠyŠí‚ÍŒ‹�\‘Å‚¿�ž‚Ý‚ª–Ê“|‚È‚ñ‚Å�iŠ¾�j<br />
“Á‚É‚¢‚¢ƒpƒ^�[ƒ“‚ðŒ©‚Â‚¯‚é‚Ü‚Å‚Í�Aƒ‹�[ƒvƒlƒ^‚ð‚æ‚­Žg‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p>—l�X‚Èƒ‹�[ƒv‚ð‹È‚É“–‚Ä‚Í‚ß‚Ä�A<br />
ƒCƒ��[ƒW‚É�‡‚¢‚»‚¤‚È‚à‚Ì‚ð’T‚µ‚Ü‚·�B</p>

<p>‚½‚¾‚µ�Aƒ‹�[ƒvƒlƒ^‚Í�AƒmƒŠ‚ªŒ‹�\ˆá‚¤‚à‚Ì‚ª‘½‚¢‚½‚ß�A<br />
•¡�”‚Ìƒ‹�[ƒvƒlƒ^‚ðŽg‚¤‚Æ‚«‚Í�A‚»‚ÌƒmƒŠ‚ª‚¿‚®‚Í‚®‚É‚È‚ç‚È‚¢‚à‚Ì‚ð‘I‚Ñ‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
�X‚É�AƒŠƒYƒ€‚ÉŠÖ‚µ‚Ä‚Í<br />
ƒhƒ‰ƒ€‚¾‚¯‚Å‚Í‚È‚­�A•K‚¸ƒp�[ƒJƒbƒVƒ‡ƒ“‚ð“ü‚ê‚é‚æ‚¤‚É�l‚¦‚Ü‚·�B</p>

<p>�ê�‡‚É‚æ‚Á‚Ä‚Í�Aƒhƒ‰ƒ€‚ð–³‚µ‚É‚µ‚Ä‚à<br />
ƒp�[ƒJƒbƒVƒ‡ƒ“‚¾‚¯‚Í•K‚¸“ü‚ê‚Ü‚·�B</p>

<p>‚±‚ê‚Í–l‚Ì�D‚Ý‚É‚æ‚é‚Æ‚±‚ë‚ª‘å‚«‚¢‚Ì‚Å‚·‚ª�A<br />
ƒhƒ‰ƒ€‚ð‰½‚Å‚à‚©‚ñ‚Å‚à“ü‚ê‚é‚Æ�AŒ‹�\‹È‚ª•½–}‚É‚È‚Á‚Ä‚µ‚Ü‚¤�A<br />
‚»‚ñ‚È‚±‚Æ‚ª�o‚Ä‚­‚é‚©‚ç‚È‚ñ‚Å‚·�B</p>

<p><br />
�­‚µ—]’k‚É‚È‚è‚Ü‚·‚ª�A<br />
‚ ‚­‚Ü‚Å‚àDTM‚ðƒx�[ƒX‚É�l‚¦‚½�ê�‡�A</p>

<p>“ü‚ê‚éŠyŠí‚ÌŽí—Þ�A‰¹�F�A<br />
‚±‚ê‚Í�íŽ¯‚É�¶‰E‚³‚ê‚È‚¢•û‚ª‚¢‚¢‚Å‚·�B</p>

<p>‚¢‚â�AŠï‚ð‚Ä‚ç‚Á‚½‚à‚Ì‚ð‘_‚¦�A‚Æ‚¢‚¤‚±‚Æ‚Å‚Í‚È‚­�iŠ¾�j<br />
�íŽ¯‚É‚Æ‚ç‚í‚ê‚é‚Æ�A‚©‚¦‚Á‚Ä�u‰R�v�L‚­‚È‚Á‚Ä‚µ‚Ü‚¤‚±‚Æ‚ª‚ ‚é�A‚Æ‚¢‚¤‚±‚Æ‚È‚ñ‚Å‚·�B</p>

<p>—á‚¦‚Î�A“–‚½‚è‘O‚Ì‚æ‚¤‚ÉƒMƒ^�[‚ð‘Å‚¿�ž‚Ý‚Å“ü‚ê‚é�A<br />
‚»‚¤‚µ‚Ä‚¢‚é�l‚Í‘½‚¢‚ÆŽv‚¢‚Ü‚·‚ª�A<br />
‚æ‚Á‚Û‚Ç‚ÌƒXƒLƒ‹‚ª‚È‚¢‚Æ�A‘Å‚¿�ž‚Ý‚ÅƒMƒ^�[ƒTƒEƒ“ƒh‚ª“ü‚Á‚½�uŠÔ‚É�A<br />
‚»‚ÌƒIƒP‚Í‰R‚­‚³‚³‚ª�o‚Ä‚«‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
‚Ü‚½—á‚¦‚Î�Aƒoƒ“ƒhƒ}ƒ“‚©‚ç‚Í‚©‚È‚è‚ÌŽxŽ�‚ðŽó‚¯‚Ä‚¢‚é�A<br />
ƒ��[ƒY‚Æ‚¢‚¤ƒGƒŒƒsƒTƒEƒ“ƒh‚ª‚ ‚è‚Ü‚·‚ª�A<br />
‚±‚Ì‰¹�F�A‚©‚È‚è‹C‚ð‚Â‚¯‚È‚¢‚Æ�Aƒ”ƒH�[ƒJƒ‹‚Ì�º‚ð‘Å‚¿�Á‚µ‚Ä‚µ‚Ü‚¢‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
‚¾‚©‚ç�A�íŽ¯‚É‚Æ‚ç‚í‚ê‚¸‚É�A‚Å‚«‚ ‚ª‚é�u‰¹�v‚ð�dŽ‹‚µ‚Ä‚Ù‚µ‚¢‚ñ‚Å‚·�B</p>

<p><br />
‚Æ‚Ü‚ �A˜b‚ª‚¸‚ê‚Ü‚µ‚½‚ª�i‹ê�Î�j</p>

<p>‚Ü‚¸�Bƒeƒ“ƒ|�AƒŠƒYƒ€‚ð‚ ‚é’ö“xŒÅ‚ß‚Ä‚¨‚¢‚Ä�AŽŸ‚Í</p>

<p>�œƒx�[ƒX</p>

<p>‚É‚È‚è‚Ü‚·�B</p>

<p>�‡”Ô’Ê‚è‚É�s‚©‚È‚¢‚±‚Æ‚à‚ ‚è‚Ü‚·‚ª�i�Î�j</p>

<p>–l‚Ì�ê�‡�AƒŠƒYƒ€‚Æƒx�[ƒXƒtƒŒ�[ƒY‚ªŒÅ‚Ü‚Á‚Ä‚«‚½‚ç�A‚ ‚éˆÓ–¡ƒAƒŒƒ“ƒW‚Ì‚WŠ„‚ªŠ®�¬‚µ‚Ä‚¢‚é<br />
‚»‚¤Œ¾‚Á‚Ä‚à‚¢‚¢‚©‚à‚µ‚ê‚Ü‚¹‚ñ�B</p>

<p>“Á‚Éƒx�[ƒXƒtƒŒ�[ƒY‚É‚ÍŽžŠÔ‚ðŠ„‚«‚Ü‚·�B</p>

<p>ƒx�[ƒX‚Á‚Ä–{“–‚ÉŠy‹È‚ÌƒCƒ��[ƒW‚ð•Ï‚¦‚Ü‚·�B<br />
‚ ‚è‚«‚½‚è‚ÌƒR�[ƒh�i�s‚Å‚à�Aƒx�[ƒXƒtƒŒ�[ƒY‚É‚æ‚Á‚Ä‚Í‘S‚­ˆá‚¤‚à‚Ì‚É‚È‚è‚Ü‚·�B</p>

<p>ƒx�[ƒXƒŒƒX‚Ìƒoƒ“ƒh‚Å‚àŠm‚©‚É‚·‚²‚¢ƒoƒ“ƒh‚Í‘¶�Ý‚µ‚Ü‚·‚ª�A<br />
–l“I‚É‚Í‚»‚ê‚Í‚ ‚è“¾‚Ü‚¹‚ñ�B</p>

<p>�¡‚Ì–l‚È‚ç�Aƒoƒ“ƒh‚ð‘g‚Þ�ê�‡‚Å‚à<br />
ƒMƒ^�[ƒŠƒXƒg‚ð‘I‚Ô‚æ‚è�S‚è‚ðŽ�‚Á‚Äƒx�[ƒXƒvƒŒ�[ƒ„�[‚ðŒˆ‚ß‚é�A<br />
‚½‚Ô‚ñ‚»‚¤‚È‚é‚Å‚µ‚å‚¤�B</p>

<p>‚»‚ê‚­‚ç‚¢�A‚¢‚¢ƒoƒ“ƒh�A‚¢‚¢‰¹Šy‚É�A<br />
‚¢‚¢ƒx�[ƒXƒvƒŒ�[ƒ„�[�A‚¢‚¢ƒx�[ƒXƒtƒŒ�[ƒY�A‚»‚ê‚ª•s‰ÂŒ‡‚Å‚·�B</p>

<p><br />
‚¾‚©‚ç�AƒAƒŒƒ“ƒW‚Ì’iŠK‚Åƒx�[ƒXƒtƒŒ�[ƒY‚Í‚©‚È‚è�S‚è‚Ü‚·�B</p>

<p>‚Å�A–l‚Ì�D‚Ý‚à‚Ç‚¿‚ç‚©‚Æ‚¢‚¤‚Æ�A<br />
ƒWƒ‡ƒ“ƒ|�[ƒ‹ƒWƒ‡�[ƒ“ƒY�iƒŒƒbƒhƒ[ƒbƒyƒŠƒ“�j‚âƒ|�[ƒ‹ƒ}ƒbƒJ�[ƒgƒj�[‚Ì‚æ‚¤‚È�A<br />
‚¢‚¢ƒ�ƒ�ƒfƒB‚ð’e‚­ƒx�[ƒVƒXƒg‚Å‚·�B</p>

<p>Ž©‘R‚Æ�A–l‚ÍŒ‹�\ƒ�ƒ�ƒfƒB‚ª‚ ‚é‚Á‚Û‚¢ƒx�[ƒXƒtƒŒ�[ƒY‚ð�ì‚è‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
‚ÅˆÈ‘O�A�uƒtƒŒ�[ƒY‚Á‚Ä‚Ç‚¤‚â‚Á‚Ä�ì‚é‚ñ‚Å‚·‚©�H�v‚Æ’®‚©‚ê‚½‚±‚Æ‚ª‚ ‚é‚ñ‚Å‚·‚ª<br />
‚±‚ê‚Í‚à‚¤�A�u�ì‹È�v‚µ‚Ä‚Ü‚·�A‚Æ‚µ‚©“š‚¦‚æ‚¤‚ª–³‚­‚Ä�iŠ¾�j</p>

<p>ƒR�[ƒh‚Ì—¬‚ê‚ðƒx�[ƒX‚É�Aƒx�[ƒX‚âƒL�[ƒ{�[ƒh‚ÌƒtƒŒ�[ƒY‚ð�ì‹È‚µ‚Ä‚¢‚é�A<br />
‚Æ‚¢‚¤‚±‚Æ‚É‚È‚è‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
‚±‚ê‚Å�AƒŠƒYƒ€‚Æƒx�[ƒX‚ª‚Å‚«‚ ‚ª‚è�A<br />
‚³‚Á‚«‚àŒ¾‚¢‚Ü‚µ‚½‚ª‹CŽ�‚¿“I‚É‚Í�A‚±‚ÌŽž“_‚ÅƒAƒŒƒ“ƒW‚Ì‚WŠ„‚ªŠ´�«‚Å‚·�B</p>

<p>Œã‚Í�ã•¨‚ð�æ‚¹‚Ä‚¢‚­‚¾‚¯�A“h‚èŠG‚ÅŒ¾‚¦‚Î�F‚ð“h‚é‚¾‚¯‚È‚ñ‚Å‚·‚ª�A<br />
’�ˆÓ“_‚Í�A�F‚ð“h‚è‚·‚¬‚È‚¢�A‚Æ‚¢‚¤‚±‚Æ‚©‚È�B</p>

<p><br />
‚¿‚å‚Á‚Æ’·‚­‚È‚è‚»‚¤‚È‚ñ‚ÅŽŸ‰ñ‚É‘±‚«‚Ü‚·�B</p>

<p><br />
PS</p>

<p>‚È‚ñ‚©ˆÈ‘O‚É‚¨˜b‚µ‚µ‚½�ì‹È‚Ì˜b‚µ‚Æ‚©‚È‚èƒ_ƒu‚Á‚Ä‚Ü‚·‚Ë�i‹ê�Î�j</p>

<p>‚Ü‚ �A�ì‹È‚ÆƒAƒŒƒ“ƒW‚ð“¯Žž‚É‚·‚é–l‚Æ‚µ‚Ä‚Í<br />
‚µ‚å‚¤‚ª‚È‚¢‚ÆŒ¾‚¦‚Î‚µ‚å‚¤‚ª‚È‚¢‚ñ‚Å‚·‚ª�B</p>

<p>”»‚è‚É‚­‚¢‚Æ‚±‚ë‚È‚Ç�A‹CŒy‚ÉŽ¿–â‚µ‚Ä‚­‚¾‚³‚¢�B</p>

<p></p>

<p>PPS</p>

<p>‚»‚¤Œ¾‚¦‚Î�AYouTube‚Å�¡‚Ü‚Å‚Æ‚Íˆá‚¤‰Ì‚Ì‰¹Œ¹ƒAƒbƒv‚µ‚Ü‚µ‚½�B</p>

<p>ƒlƒbƒg�‰ŒöŠJ‚ÌƒJƒo�[ƒ\ƒ“ƒO‚Å‚·�B</p>

<p><br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=TNwTJum2vf4">Please Please Please / TRIBUTE TO James Brown</a></p>

<p></p>

<p>‚±‚¿‚ç‚Ì‰Ì‚Ì•û‚ª�A‚æ‚è•�’i‚Ì–l‚Ì‰Ì‚É‹ß‚¢‚Å‚µ‚å‚¤‚Ë�i�Î�j</p>

<p>‚µ‚©‚à�Aƒ‰ƒCƒu‰¹Œ¹�iŽÀ‚Íƒ‰ƒCƒu‚Ì—û�K‰¹Œ¹�i‹ê�Î�j�j‚Å‚·�B</p>

<p>‚R�C‚S”N‚­‚ç‚¢‘O‚ÉMDƒEƒH�[ƒNƒ}ƒ“‚Å˜^‰¹‚µ‚½‚ñ‚Å‚·‚ªŽv‚Á‚½‚æ‚è‚¢‚¢‰¹“ï‚ÅƒAƒbƒv‚µ‚Ä‚Ý‚Ü‚µ‚½�B</p>

<p>‚Ü‚ �AƒJƒo�[ƒ\ƒ“ƒO‚È‚ñ‚Å–â‘è‚ª‚ ‚è�A<br />
‚ ‚Ü‚è’·‚­ƒAƒbƒv‚Å‚«‚È‚¢‚©‚à‚µ‚ê‚È‚¢‚ñ‚Å‚¨‘�‚ß‚É‚Ç‚¤‚¼�B</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>メルマガ発刊2周年プレゼント企画！？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jakebox.r210.net/2008/07/2.html" />
    <id>tag:jakebox.r210.net,2008://2.154</id>

    <published>2008-07-07T00:38:10Z</published>
    <updated>2010-06-04T02:41:12Z</updated>

    <summary>気がつけば3週間ぶりのメルマガ、 しかも、なんと今月でメルマガ発刊2周年となりま...</summary>
    <author>
        <name>jake</name>
        
    </author>
    
        <category term="09ライブ、演奏、歌のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="28音楽配信に関するコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jakebox.r210.net/">
        <![CDATA[<p>気がつけば3週間ぶりのメルマガ、<br />
しかも、なんと今月でメルマガ発刊2周年となりました。</p>

<p>せっかくの2周年ということでなんかやりたいなあと考えていたんですが<br />
中々面白い企画も思い浮かばなくて（汗）</p>

<p>作曲に関するレポートを作ろうかとも思ったんですが、<br />
それもどうも今ひとつに感じて・・・。<br />
（でも、これはいつか作りますが）</p>

<p>で、色々思いあぐねていたんですが、<br />
ちょっと面白いこと考えました。</p>

<p>今日はそのお話し。</p>

<p>うーん、プレゼントと言えるかどうかちょっと微妙なんですが、<br />
ちょっとどれくらい需要があるかなあと思って。</p>

<p>今回思いついたのは、<br />
「あなたの曲をJakeがアレンジします！！」（なんてベタなタイトル（汗））<br />
という企画なんです。</p>

<p>最近、自作の曲や詞を送ってくれる人が出てきました。<br />
特に詞に関しては以前からけっこうあったんですが。</p>

<p>ただ、結構残念なのが、アレンジで損をしている楽曲が本当に多い、ということ。</p>

<p>いや、これはメルマガの読者の方だけでなく、<br />
インディーズのオリジナル曲を聴いていてもけっこうアレンジが残念だなあ、<br />
と感じることが多いです。</p>

<p>特にギター1本で活動しているソングライターなんかが、<br />
いざフルアレンジ、フルバンドでレコーディングすると、<br />
大抵、普通のアレンジで、よく言えばオーソドックス、<br />
悪く言えば陳腐な音源になってしまう、そんなケースがよく見受けられます。</p>

<p><br />
当たり前ですがアレンジって本当に重要です。</p>

<p>これだけ多くの楽曲が、<br />
毎月何百曲って発売され、それが何１０年と続いていて、<br />
しかもコード進行なんていうのはある意味すべて使い果たされているのにも関わらず<br />
結構飽きずにいられるのは、アレンジに依る所が非常に大きいんです。</p>

<p><br />
それなのにも関わらず、結構インディーズではおざなりにされている、<br />
そう感じるシーンが多いです。</p>

<p>そこで、今回、メルマガ2周年記念ということで</p>

<p>●自分の曲は持っているけど、ちゃんとした音源に出来ない<br />
●自分のアレンジに不満、もしくは不安がある<br />
●他の人にアレンジしてもらいたい</p>

<p>そう考えている人のために、<br />
僕自身がちゃんとアレンジを付けて、音源化してあげる、という企画をやってみようかと。</p>

<p>ただこれにはいくつか条件があります。</p>

<p>それは、</p>

<p>１少なくても現在音源として提供できる楽曲を持っている方<br />
ギターやピアノの弾き語りを自宅等で録音したものでもOK</p>

<p>２インストではない楽曲<br />
歌物のみ受け付けます。すいませんこれは完全に僕の好みの問題です（汗）</p>

<p>３極力、原曲の詞やメロディは変更しませんが、それでも少々の変更は許可いただける方。<br />
特にコードは多少なりとも変わる部分が出る可能性が高いです。</p>

<p>４音源を作る上でのシンセ等の音色は、決して高価で多彩な音色じゃなくてもいいという方<br />
DTM音源とソフトシンセ、それにWAVネタでの制作です。<br />
出来上がる音源のクォリティは下記に記したデモ音源のリンクで判断してください。</p>

<p>５締切りを設けなくても良い方<br />
場合によっては1ヶ月以上かかるかもしれません、それでもいい方</p>

<p>６携帯からの応募の方の場合、僕の住所に音源を（CDやMDテープ等）送ってくれる方<br />
携帯から応募の方の場合、とにかく1度メールをください</p>

<p>以上の条件をご理解いただいた上で、興味のある方はメールをいただけないでしょうか。</p>

<p>応募者が多い場合は1名ないし2名程度、こちらで選ばせていただきますが<br />
もし、選にもれた方でも、せっかく応募してくれたその気持ちを裏切らないよう<br />
アレンジや楽曲に関するアドバイスをちゃんとさせていただきます。</p>

<p>ちなみに応募者が少ない場合は（需要が少ない場合は）やらないかもしれません（苦笑）</p>

<p><br />
楽曲に対する選考基準は特にありませんが、<br />
僕が加わることによってその曲が「より光る」そう感じる曲を選ばせていただきます。</p>

<p>出来が最初から素晴らしく、僕が加わることによってそのバランスが崩れる<br />
そういう曲は選びません（笑）</p>

<p>要するに曲の完成度では選ばない、そういう事です。</p>

<p>せっかくいいものを持っているのに、それが生かせないでいる<br />
そういう方の力になれたら、と思います。</p>

<p><br />
ちなみに僕のアレンジの好みや出来上がる音源のクォリティを知りたい方は、<br />
こちらの曲をお聴きください。</p>

<p><a href="http://www.soundclick.com/bands/default.cfm?bandID=508960&content=music">http://www.soundclick.com/bands/default.cfm?bandID=508960&content=music</a></p>

<p>ここで２曲公開していますが、<br />
EDENは、曲はある人との共作、詞、アレンジ、音源制作は僕がしています。</p>

<p>WAR　SONGは、曲作りから音源制作まで僕一人でしています。</p>

<p><br />
で、特に今回の企画に興味を持った人に聴いてほしいのがこの曲</p>

<p><a href="http://jakebox.net/wav/tomo.mp3">http://jakebox.net/wav/tomo.mp3</a><br />
You seize light/Miss Tomo</p>

<p>この曲は、アレンジ、音源制作、それからコーラスを少しだけ（笑）僕がしています。<br />
（Miss　Tomo勝手に紹介してごめんなさい（汗））</p>

<p>なぜこれを聴いてほしいかというと、今回の企画はこの曲の時と同じような感じなんです。<br />
これはエレピと歌だけの音源を受け取り、アレンジしましたんで。</p>

<p>今回もコーラスが必要と感じたら、僕が歌うかもしれません（笑）</p>

<p><br />
大体の僕のアレンジの傾向が判ったでしょうか？</p>

<p>でも、基本的に楽曲のタイプは問わないですし、<br />
結構幅広い方だと思いますんで、<br />
あなたのジャンルと違うと思っても、興味を持ったらとにかく1度メールをください。<br />
逆に全然違うジャンルの方と思いもよらないものが作れるかもしれません。</p>

<p>あなたからのご応募をお待ちしております。</p>

<p></p>

<p>PS</p>

<p>今回の企画、いや、自分でも結構無謀な企画かな？って思ったんですが（汗）</p>

<p>しかも「そんな暇あるなら自分の曲作れば！」とかどっかから聞こえてきそうだし（苦笑）</p>

<p>でも1度思いつくと、行動したくなる、ついやりたくなるんですよね（笑）</p>

<p>んで、せっかく企画を立ち上げておいて<br />
誰も応募が無かったら滅茶苦茶寂しいですからたくさんのご応募をお待ちしております。</p>

<p><br />
PPS<br />
もし、いい曲が出来上がれば当然どこかに公開するとは思うんですが</p>

<p>もしかすると、<br />
そのアレンジがどうして作られたかを解説するようなレポートを作るかもしれません。</p>

<p>実はこのアイデアは自分の曲でもやろうと考えています。</p>

<p>時間が出来たら取りかかりますんで、少しお待ちください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>超簡単！PV製作法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jakebox.r210.net/2008/06/pv.html" />
    <id>tag:jakebox.r210.net,2008://2.153</id>

    <published>2008-06-16T09:24:06Z</published>
    <updated>2010-06-04T02:41:12Z</updated>

    <summary>ちょっと僕らしくないタイトルですが（苦笑） 今日は、ミュージシャンにとっての超簡...</summary>
    <author>
        <name>jake</name>
        
    </author>
    
        <category term="10音楽配信講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jakebox.r210.net/">
        <![CDATA[<p>ちょっと僕らしくないタイトルですが（苦笑）</p>

<p>今日は、ミュージシャンにとっての超簡単なPV（プロモーションビデオ）製作法のお話し。</p>

<p><br />
今や、ネットでの楽しみのひとつとして、動画の閲覧は欠かせないものとなっています。</p>

<p>ネットサーフィンの大部分を、動画を見る時間として費やしている人も多いでしょう。</p>

<p>YouTubeのサイトのアクセス数は、今や世界第3位となっているほど、<br />
それぐらい、人々の動画への関心度は高くなっています。</p>

<p>しかも、見るだけではなく、自分の動画を投稿できる、<br />
そんな強みもあるわけですから、<br />
特にアマチュアミュージシャンとしては、活用しないほうが損、そういうことになります。</p>

<p>ただ、実際に動画を作るとなると、結構大変。</p>

<p>僕からすると、楽曲を作る方がはるかに楽（汗）<br />
動画作りなんかどうしたらいいか、全く判らないわけですよ。</p>

<p>また、たとえ作り方が判っていたとしても、<br />
かっこいい動画を作るためのアイデアなんて全然出てこない。</p>

<p>例えばアマチュアがPV（プロモーションビデオ）としてYouTubeに動画をアップしようとすれば<br />
普通に考えて1番簡単なのが自分のライブをビデオに録り、そのままアップすることでしょうか？</p>

<p>ただ、それだとどうしても単調な映像になってしまいます。</p>

<p>ライブを録画しても、大体は1台　のカメラで同じアングルからだけの映像。<br />
それでは、よほどいい演奏でもない限り退屈に見えます。</p>

<p>まあ、こんなアイデアでもあれば別ですが（笑）</p>

<p>OK Go - Here It Goes Again<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=pv5zWaTEVkI">http://jp.youtube.com/watch?v=pv5zWaTEVkI</a></p>

<p>これなんか本当にアイデアの勝負ですよね！</p>

<p>だから、YouTubeを使えば効果が高いことが判っていても<br />
今まで中々手が出せずにいました。</p>

<p><br />
ただですね、やっぱりブログやホームページの活動だけでは限界がある、<br />
最近そう感じることも多くて、<br />
なんとかYouTubeで活動できるいい方法がないか？<br />
ここのところ、それを考えていたんです。</p>

<p>そうしたらいいものを見つけました。<br />
こちらのサイトです。</p>

<p><a href="http://animoto.com/">http://animoto.com/</a></p>

<p>ここは、自分で用意した写真と音源を上手いこと組み合わせ<br />
PVのように編集してくれるサイトです。</p>

<p>実際に出来たものを見ると、かなりというか、驚くほどクォリティが高いんですよ。</p>

<p>３０秒までのファイルは無料、<br />
それ以上のファイルを作りたいときは1曲3ドルかかりますが、<br />
サンプルとして使うなら３０秒でも充分だし、<br />
気に入れば、3ドルかかりますが1曲丸ごと作ってもいいでしょう。</p>

<p>更にたくさん使いたい場合は、年間３０ドルで使い放題のようです。<br />
（※これを書いた後、１曲作ってみたんですが、３０秒の動画で１２枚以上画像が必要で<br />
曲が長くなればなるほど、それに応じて画像が必要になるようです。）</p>

<p><br />
で、僕が作っPV？がこちら</p>

<p>EDEN<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=dRO1D2rtQxQ">http://jp.youtube.com/watch?v=dRO1D2rtQxQ</a></p>

<p>War Song<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=FMIbt_GTaYM">http://jp.youtube.com/watch?v=FMIbt_GTaYM</a></p>

<p></p>

<p>ちなみに、このメルマガ読者の方にはあまり関係ないかもしれませんが、<br />
曲に関してはサイトの方で１００曲用意されていて、<br />
例えば、自分の絵や写真、なにかのアートを持っていても曲がないという人でも<br />
利用出きるようになっています。</p>

<p>このサイトでライブの写真や、風景、<br />
曲に関連性がありそうな写真をアップすれば、あっという間にPVが出来ます。</p>

<p><br />
それと、もうひとつの提案というか、<br />
アイデアの紹介なんですが、</p>

<p>写真をあまり持っていないとか、<br />
もっと普通じゃないものを作りたい、とか<br />
その場合に、セカンドライフを使ってみたらどうでしょうか？</p>

<p>いや、アニメーションを取り入れる、とかそんな難しいことじゃなくて（苦笑）</p>

<p>セカンドライフでの自分の姿や風景を、いくつかキャプチャーして<br />
それを先ほどのサイトにアップすれば、<br />
かなり変わったPVが作れるような気がします。</p>

<p>いずれにせよ、僕自身これからYouTubeの活用法は色々考えてみますんで<br />
また、アイデアが出たらこのメルマガで紹介しますね。</p>

<p><br />
PS</p>

<p>例えば、自分のブログのアクセスアップを狙い、<br />
ブログ内でYouTube動画を紹介する。</p>

<p>もしくはYouTube動画のまとめブログを作り、<br />
そこに集まったアクセスを自分のメインブログに流す、</p>

<p>これは僕もやっているし確かに効果もあります。</p>

<p>でも、それよりも自分でYouTube内にチャンネルを持ち、<br />
自分がアップする側に廻った方が、はるかに大きなアクセスが取れます。</p>

<p>それに、たしかにブログを作るよりは、動画を投稿するというのは<br />
ハードルが高くなりますが、<br />
だからこそ、やらない人も多いんです。</p>

<p>事実、僕自身がこれだけブログを作ってきたのにも関わらず<br />
未だにYouTubeに動画をアップしてなかったんですから。</p>

<p>ぜひあなたもやってみてください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>作曲法（Jake流）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jakebox.r210.net/2008/06/jake-1.html" />
    <id>tag:jakebox.r210.net,2008://2.152</id>

    <published>2008-06-08T10:00:42Z</published>
    <updated>2010-06-04T02:41:12Z</updated>

    <summary>さて、今日は作曲のお話し。 今、久しぶりに曲を作っていますんで、 僕が実際にどん...</summary>
    <author>
        <name>jake</name>
        
    </author>
    
        <category term="08作詞 作曲 DTM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jakebox.r210.net/">
        <![CDATA[<p>さて、今日は作曲のお話し。</p>

<p>今、久しぶりに曲を作っていますんで、<br />
僕が実際にどんな手順で曲を作っているか、それを解説していこうと思います.</p>

<p>ただし、いつもこの手順で作っているというわけではありません。<br />
その時々によって、違いはあります。</p>

<p>が、それでも今回の手順で作ることも多いです。</p>

<p>それと、言葉だけでなく実際に作ったフレーズも聴きながら読んでいただけると<br />
よりわかりやすいかと思い、それも公開します。</p>

<p>ただ申し訳ありません、<br />
携帯からこのメルマガを読んでいる方は、実際のフレーズを聴くことが出来ないかもしれません。</p>

<p>現在、携帯での読者がとても増えているので、<br />
なんとか音源をアップ出来ないか、調べてみたのですが、<br />
YouTubeのモバイル版も、殆どの携帯でまだ対応出来ていないようです。</p>

<p>携帯で簡単に音源などが聴けるような状況になりましたら<br />
僕の方でも対応させていただきますので、今回はご容赦くださいませ。</p>

<p><br />
さて、それでは本題に入ります。</p>

<p>今回は特に、「いいフレーズを閃いた！」とか「いいイメージを閃いた！」とか<br />
そういう事がきっかけではありません（苦笑）</p>

<p>「なんか曲でも作ってみるか」という、非常に安易で凡人的なスタートでした（笑）</p>

<p>また、よく言われるような、<br />
コードから作曲するのでも、メロディから作曲するのでもありません。<br />
以前、音声でもお伝えしましたが、<br />
僕はあまり「コード」や「メロディ」から作曲することはないんです。</p>

<p><br />
で、まずどうしたかというと、<br />
キーボードをいじりながら、その場でシーケンスを作ることにします。</p>

<p>シーケンスというかフレーズですね。</p>

<p>キーボードを適当にいじりながら、色々音色も変化させて、<br />
シンプルなフレーズを作ります。</p>

<p>シンプル、そう人差し指１本でも弾けるようなやつ（笑）<br />
（僕自身が鍵盤苦手ですから（苦笑））</p>

<p>それが、このフレーズです。</p>

<p><a href="http://jakebox.net/wav/1.3gp">http://jakebox.net/wav/1.3gp</a><br />
シンプルでしょう。</p>

<p>どうやってこれが出来たかというのは、<br />
本当に適当に弾いている内に出来ました。</p>

<p>まあ、段々と弾いている内にイメージ的なものが出来ていっているんですが。</p>

<p><br />
このフレーズのポイントは音色です。</p>

<p>なるべくアタックの強い音、<br />
最初はもう少しオルゴール的な音色をイメージしたんですが、<br />
探しているうちにぴったりの音色がこれだったんです。</p>

<p><br />
で、このフレーズだけではちょっとシンプルすぎるんで<br />
これにディレイというエフェクターで華やかな感じにします。</p>

<p>ディレイというのは「山びこ」のような効果を出すエフェクターですね。</p>

<p>実際は、フレーズを作る段階ですでにディレイを使うつもりでいたので<br />
ディレイで左右に飛ばしたときに、効果的なフレーズになるよう<br />
それを意識してフレーズを作っていました。</p>

<p><br />
先ほどのエフェクターにディレイをかけたのがこのフレーズです。</p>

<p><a href="http://jakebox.net/wav/2.3gp">http://jakebox.net/wav/2.3gp</a></p>

<p>ちょっと華やかな、細かい感じのフレーズになったでしょ？<br />
で、このフレーズが曲全体に流れるテーマのようなシーケンスとなります。<br />
たぶん、サビ以外ではずっと鳴らすかもしれません。</p>

<p><br />
更に他のパーツで使えるようにするため、音色の違うものを用意しました。<br />
それがこれ</p>

<p><a href="http://jakebox.net/wav/3.3gp">http://jakebox.net/wav/3.3gp</a><br />
更に華やかなフレーズになります。</p>

<p><br />
ただ、これだけを聞いていると、ちょっとテクノ的？な感じがしますよね。</p>

<p>ですが、これに他の楽器をかぶせていくと、だいぶイメージが変わっていきます。<br />
特にリズム楽器の音色やフレーズでずいぶん変わります。<br />
個人的にはこの辺のアレンジの作業が好きなんですよね（笑）</p>

<p>方向としては、テクノなんかではなく、<br />
もっと民族音楽ぽい感じになるようにイメージしています。</p>

<p><br />
まず、僕的には定番のマラカス系の振りものを乗せます。<br />
こちら</p>

<p><a href="http://jakebox.net/wav/4.3gp">http://jakebox.net/wav/4.3gp</a><br />
更にイントロでゆったりとしたPAD系の音色のフレーズをのせます。<br />
シーケンスが細かいフレーズなんで、<br />
それに対比させる意味でゆったりとしたフレーズを乗せるんです。</p>

<p>そしてリズム楽器を加えます。</p>

<p>そうやって出来上がったものがこちら</p>

<p><br />
<a href="http://jakebox.net/wav/5.3gp">http://jakebox.net/wav/5.3gp</a></p>

<p>実はこれでAメロとBメロの伴奏がだいぶ出来上がったことになります。</p>

<p>あとはこれに、ベースとギターを入れます。<br />
本来なら僕の場合、先にベースを考えるんですが、<br />
今回はまだ迷っていてベースを決めていません。</p>

<p>まあ、迷っているといえばリズム楽器もたぶん今後変更するとは思いますが（苦笑）</p>

<p>またメインの歌のメロディはこの作業をやりながら<br />
色々とイメージしていきます。</p>

<p>これに歌が入ると、また大きく感じが変わります。</p>

<p>ちなみにコードやキーはまったく意識していませんが、<br />
今のところは完全にＤ一発というコード進行ですね（笑）</p>

<p>１コードでもけっこう行けるもんでしょう？</p>

<p>ここからサビの展開、もしくはCメロの展開、<br />
それを考えて行きます。</p>

<p>今日はここまでとしましょう。<br />
というか、まだ曲がここまでしか出来ていません（汗）</p>

<p><br />
また続きが出来たら、解説しますね。</p>

<p></p>

<p>PS</p>

<p>実はキーボードの音色選択というのは、<br />
曲作りやアレンジを考える上で、非常に重要なことになります。</p>

<p>それなのにも関わらず、<br />
キーボード奏者の人で、音色に拘っているという人は以外に少ないです。</p>

<p>特にピアノを得意とするキーボード奏者にその傾向がありますね。</p>

<p>キーボードという楽器というかパートは、<br />
「音色」で楽曲のイメージを表現できる唯一といってもいいパートです。</p>

<p>そこをもっと拘ってほしいし、プライドを持って欲しい、<br />
そう思います。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>楽器と演奏者、そして声と歌の関係</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jakebox.r210.net/2008/05/post-126.html" />
    <id>tag:jakebox.r210.net,2008://2.151</id>

    <published>2008-05-31T10:17:05Z</published>
    <updated>2010-06-04T02:41:12Z</updated>

    <summary>さて、今日は久しぶり？に「歌」のお話です。 今年に入り、ヴォーカル講座を販売し始...</summary>
    <author>
        <name>jake</name>
        
    </author>
    
        <category term="09ライブ、演奏、歌のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jakebox.r210.net/">
        <![CDATA[<p>さて、今日は久しぶり？に「歌」のお話です。</p>

<p>今年に入り、ヴォーカル講座を販売し始めたということもあり、<br />
個人的には、今年の前半今までに無く「いいシンガーとは？」<br />
ということを考えて来ました。</p>

<p>その僕が考えてきたことを、ありのままに話しているのが、<br />
ヴォーカル講座であり、メール講座であり、ヴォーカル講座の販売ページで書いている事なのです。</p>

<p>いいシンガーにとって何よりも大切なのがイメージ力である。<br />
結局その結論に達しました。</p>

<p><br />
例えば、ここに素晴らしい楽器、名器と言われる楽器があるとします。</p>

<p>エレキギターなら、５８年頃のレスポール。<br />
アコギなら戦前のマーチン、<br />
ヴァイオリンならストラディバリウス？</p>

<p>そんな名器と言われる楽器たち。</p>

<p>弾く人が弾けば、本当に素晴らしい音色を醸し出す。<br />
聴く者の心を掴んで離さない、この世のものと思えないような響き、<br />
そんな音色を鳴らしてくれる、名器たち。</p>

<p>でも、そんな名器と言われる楽器たちも、<br />
その魅力を発揮できるかどうかというのは、結局は弾き手のプレーヤーなんです。</p>

<p>弾き手が良くなければ、いくらいい楽器でもいい音を奏でることは出来ません。</p>

<p>どんなに素晴らしい楽器を持っていたとしても、<br />
その魅力を引き出すのは弾き手なんです。</p>

<p>こんなことは、本当に当たり前、<br />
誰でも理解できるし<br />
あなたも「今更そんなの当たり前じゃん！」と思うでしょう（苦笑）</p>

<p><br />
でも、これが「歌」の話しになったらどうでしょうか？</p>

<p>「歌を歌う」ということは楽器と演奏者が一つの体に同居している、<br />
そう考えるということもできると思います。</p>

<p>「声帯や肉体」という楽器に、<br />
「スピリッツやイメージ」という演奏者、<br />
それが一つの体に同居している。</p>

<p>歌を歌う、ということはある意味、そういう状況の中で行われる事でもあるわけです。</p>

<p>ということは、いくら「声帯や肉体」という楽器が素晴らしくても<br />
「スピリッツやイメージ」という演奏者がダメなら、<br />
いい音色を鳴らすことは出来ない、つまり「いい歌」なんか歌えるわけが無い。<br />
そういうことになるわけです。</p>

<p>それなのにも関わらず、歌が上手くなりたいと思う人は、<br />
自分の「声」「声帯」それを良くすることばかり考えます。</p>

<p>「声」「声帯」という「楽器」を良くすることばかりに注意を傾けます。</p>

<p>高い声、広い声域、それが手に入ればあたかもいいシンガーになれるという錯覚を持ちます。</p>

<p>ファルセットを上手く響かせるコツ、それを知ればいいシンガーなれると思い、<br />
それを追い求めます。</p>

<p>これは、ギターで言えば２２フレットのギターを２４フレットのギターにすれば<br />
いいギターリストになれる、</p>

<p>コーラスやディレイのエフェクターを手にすれば、いいギターリストになれる、</p>

<p>そう考えているのとさほど変わりません。</p>

<p>そして、そんなことを考えているギターリストは皆無であることを考えれば<br />
それが如何に無意味な発想なのか判ると思います。</p>

<p><br />
もちろん、シンガーと楽器奏者を完全に同一のものと考えるにはたしかに若干無理があります。</p>

<p>楽器と演奏者、肉体とイメージ、<br />
それらをはっきりと２つに分けることが、事シンガーという立場では難しいということも<br />
当然わかります。</p>

<p>でも多くの、歌が上手くなりたいと言う人の考える、歌が上手くなる方法は<br />
やはり、「楽器」としての体（声や声帯）を鍛える方法だけなんです。</p>

<p>演奏者としての「スピリッツ」「イメージ」これを磨く方法ではない、ということです。</p>

<p>最初に言いました。<br />
いくら名器と言われる「楽器」を手にしても、<br />
いい音楽を奏でるのは「演奏者」なんだと。</p>

<p>そして、「歌」にとっての演奏者とは「スピリッツ」「イメージ」なんだと。</p>

<p>そのために、僕はいいシンガーになるためのテキスト、<br />
「イメージ力を呼び覚ませ！掟やぶりのヴォーカル講座」を書き上げました。</p>

<p>「楽器」としての体（声や声帯）を鍛える方法ではなく<br />
「演奏者」としての「スピリッツやイメージ」を鍛える方法、それを知ってほしかったからです。</p>

<p><br />
イメージ力こそが、<br />
ミュージシャン、シンガーにとっての最大の武器であり、魅力である、</p>

<p>僕はそう思うのです。</p>

<p>イメージ力についての更に詳しい話しはこちらでもどうぞ</p>

<p>http://jakebox.net/vocal3/index.html</p>

<p>このサイトでも、結構大事なことを話しています。</p>

<p></p>

<p><br />
PS</p>

<p>ヴォーカル講座でのフォローメールがけっこう自分で書いていても楽しいです（笑）</p>

<p>また、購入者の方からのメールが僕にとっても非常に刺激になりますね。</p>

<p>僕の心の中の、とても感覚的な部分。<br />
それをどう伝えればいいか、</p>

<p>それがある意味、一番大変で難しいところなのですが、<br />
いただくメールから、閃きが生まれます。</p>

<p>あなたからのメール、心よりお待ちしております。</p>

<p><br />
PPS</p>

<p>冒頭で話した階段作りが一段落つき、<br />
現在は畑を始めています。</p>

<p>これも、荒れ果てた機械（トラクター等）も入れられない土地を借り、<br />
現在、鍬とスコップで耕しています。<br />
（しかも結構広いんですよ）</p>

<p>今時、日本でこんな事やっている人もいないでしょうが（苦笑）</p>

<p><br />
これも写真をアップしますね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>世界でひとつだけの・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jakebox.r210.net/2008/05/post-125.html" />
    <id>tag:jakebox.r210.net,2008://2.150</id>

    <published>2008-05-21T09:12:46Z</published>
    <updated>2010-06-04T02:41:11Z</updated>

    <summary>ちょっと思わせぶりなタイトルですが、実はそんなに畏まった話しではありません（苦笑...</summary>
    <author>
        <name>jake</name>
        
    </author>
    
        <category term="33その他　よもやま話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jakebox.r210.net/">
        <![CDATA[<p>ちょっと思わせぶりなタイトルですが、実はそんなに畏まった話しではありません（苦笑）</p>

<p>今日は、面白い情報を得たので紹介しておきます。</p>

<p>それは、自分のオリジナルのTシャツを１枚からでも作れるというサービスの紹介。<br />
こちらです。</p>

<p>https://ohyeah.jp/register_artist_af2.php</p>

<p>このサービスの面白いところは、自分のデザインを登録しておいて、<br />
そのデザインのTシャツが売れたときにはなんと自分に１０００円の報酬が入る、というところ。</p>

<p>しかもデザインの登録は完全無料で出来るんです。</p>

<p>もちろん、自分のバンドのノベルティとしてもいろいろと活用法があるんですが、<br />
それ以外にも活用できそうです。</p>

<p>バンドのメンバー、一人一人がそれぞれデザインを考えて、<br />
ライブの時にそれを披露する、なんていうのも結構面白そうですし・・・、</p>

<p>ファンの人たちのTシャツを買ってくれた人たちには何かの特典をつけて、<br />
ライブの時には皆お揃いで着てきてもらう、なんていうのも楽しいライブになりそうです。</p>

<p>とにかく１枚でも作れるというのがいいですね。</p>

<p>早速、僕もロゴを考えて登録しようかと考えています。</p>

<p>もちろんバンド以外、音楽以外でも様々な使い道がありそう。</p>

<p>ちなみにTシャツの販売価格は３８００円のようです。<br />
自分用なら１０００円の報酬が発生するから、２８００円。</p>

<p>これぐらいの金額なら、ただプライベートで着る為用でもいいかもしれないですね。</p>

<p>あなたも、ぜひ世界に１枚だけのオリジナルTシャツなんていかがですか？</p>

<p><br />
PS</p>

<p>今日の情報は、僕が気がついたのではなく、<br />
こちらのサイトに教えていただきました。</p>

<p>http://www.potmanrecord.com/potmanrecord.html</p>

<p>このサイト、他にもインディーズミュージシャンには参考になる記事がたくさんありますんで<br />
ぜひ覗いてみてください。</p>

<p><br />
PPS</p>

<p>今日のお話しは、いつもと随分違うお話しですね。<br />
しかも、短い（汗）</p>

<p>まあ、たまにはこんなのもいいでしょう。</p>

<p>でもこのTシャツの話しですが、<br />
アイデア次第で本当にいろいろな事が出来そうです。</p>

<p>僕はデザイン面は本当に自信が無く、<br />
誰かデザインの得意なスタッフがいると本当にありがたいのですが。</p>

<p>でも、ちょっと自分のTシャツ作ってみます。</p>

<p>もしいいものが作れたら、お知らせしますね（笑）</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>音楽配信サイトで大事なこと？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jakebox.r210.net/2008/05/post-124.html" />
    <id>tag:jakebox.r210.net,2008://2.149</id>

    <published>2008-05-11T11:47:25Z</published>
    <updated>2010-06-04T02:41:11Z</updated>

    <summary>作曲の話題を少し続けるつもりだったんですが、 ちょっと気になるニュースがあったん...</summary>
    <author>
        <name>jake</name>
        
    </author>
    
        <category term="10音楽配信講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jakebox.r210.net/">
        <![CDATA[<p>作曲の話題を少し続けるつもりだったんですが、<br />
ちょっと気になるニュースがあったんで、今日はそのお話し。</p>

<p>そのニュースとは、ある音楽配信サイト閉鎖のニュースです。</p>

<p>先月いっぱいで、Yorozooという音楽配信サイトが閉鎖となりました。</p>

<p>この、Yorozooですが、<br />
僕自身も楽曲を登録していて、ずいぶん前ですがこのメルマガでも紹介したことがあります。</p>

<p>さらに、少し前ですがステロクと言われた動画サイトもいつの間にか閉鎖になっています。</p>

<p>音楽配信サイトにしても動画サイトにしても、<br />
膨大な数のサイトがあるわけですが、当然のごとく淘汰されていっています。</p>

<p>Yorozooにしても、たしか「新しい才能の発掘」という目的を持っていて<br />
いくつかのアーティストがネットデビューを果たしていたはずですが<br />
そういった者たちにとっても、今回のサイトの閉鎖は結構ショックな出来事ではないでしょうか。</p>

<p>また、例えデビューまで行き着かなかった者でも、<br />
Yorozoo内で活発な活動をしていた人にとっては、<br />
今までのアクセスやダウンロードされた回数も、ある意味すべて無駄になってしまいます。</p>

<p>新たなサイトで、１から活動しなおすというのも精神的にも辛いことですね。</p>

<p>そういう意味では、数多くある音楽配信サイトから、<br />
自分の楽曲の配信サイトを選ぶべき最大の条件は<br />
「閉鎖しないサイト」と言うことになるかもしれません。</p>

<p>閉鎖しない、もしくは閉鎖する可能性が低い音楽配信サイト、そこを選ぶ。</p>

<p>とはいっても、新しい音楽配信サイトは今でも出てきています。<br />
中々、何を基準に閉鎖しないかどうかを判断するのか？<br />
と、考えると難しく感じるかもしれません。</p>

<p>そこで、このメルマガの初期でも音楽配信サイトの選び方みたいな話をしているのですが<br />
それと違った視点、<br />
あれから2年近くたった、今の僕の視点で音楽配信サイト選びというお話しをしようと思います。</p>

<p><br />
●閉鎖しないサイトとは？</p>

<p>閉鎖しないサイトとは？なんて実は難しく考える必要は無いのかもしれません（苦笑）</p>

<p>要は、サイト運営において利益が出ているかどうか、ということになります。</p>

<p>実は、音楽配信サイトで利益を出すというのは、僕等が考える以上に難しいことなのかもしれません。<br />
それは日本に限らず海外でも、多くのサイトが現れては消えていっているからです。</p>

<p>多くの音楽配信サイトの収益の基盤は、広告収入です。<br />
しかも、その広告収入は、楽曲を宣伝するための広告費ではなく、<br />
サイトの訪問者を対象としたアフィリエイトですね。</p>

<p>ituneやamazon、それにグーグルアドセンス、そういったアフィリエイトのリンクを<br />
どこの音楽配信サイトでも見かけたことがあると思います。<br />
（Yorozooの初期のころは自動車保険のアフィリエイトまでしていました（汗））</p>

<p>特に無料で楽曲を掲載できる大多数の音楽配信サイトは、<br />
このアフィリエイトが収益の基盤になっていると思われます。</p>

<p>それ以外では広告スペースのレンタルですね。<br />
レコード会社等に広告スペースを提供して収入を得る、という形。</p>

<p>ただ、ituneにしても音楽サイトに張り付けるアドセンスにしても<br />
報酬は驚くほど少ない額です。</p>

<p>いずれにせよ、トラフィック（アクセス量）が非常に重要になる、ということになります。<br />
少ないトラフィックでは、当然運営が困難になるのは目に見えています。</p>

<p>たくさんの人が訪問する音楽配信サイト、<br />
当たり前のようですが、閉鎖にならないサイトというのは結局そういうことになります。</p>

<p>そういう基準で選ぶと、実は現在あるほとんどの音楽配信サイトが<br />
厳しい、ということになりそうです。</p>

<p>収益が出なくても続けられるヤマハ系のサイトか、マイスペースぐらいしか<br />
日本国内の音楽配信サイトは大なり小なり、閉鎖の可能性があると思わざるを得ません。</p>

<p><br />
◆それでは、どう活動するか？</p>

<p>上記の事を踏まえた上で、<br />
じゃあ、実際どんな活動をするか？<br />
その辺を考えてみたいと思います。</p>

<p>まず音楽配信サイトですが、現状ではやはりマイスペースの利用をおすすめします。</p>

<p>マイスペースは、決して日本人的では無いところがあり、<br />
SNSとしてはMIXI程の影響力は無いかもしれませんが、<br />
それでも、音楽好きが集まるし、動画の配信も可能。</p>

<p>更に最近ではモバイルでの配信が出来るようにもなりました。</p>

<p>唯一の問題点としては、4曲しか配信できないこと。<br />
でも、これは逆にいい点になるかもしれません。</p>

<p>4曲しか配信できないからこそ、どこか別のサイトに誘導できるのです。<br />
特に、出来れば楽曲は有料で販売したいと考えている人にとっては<br />
その方が都合がいいです。</p>

<p>4曲のサンプル曲に興味を持った人を、<br />
販売サイトやオフィシャルのサイトに誘導する、そのほうがいいです。</p>

<p>なので、メインはマイスペースにします。</p>

<p>それにプラスして、SNS形式の音楽配信サイトにも登録します。<br />
どういうことかというと、ブログのRSS情報を取得して、<br />
記事を自動的に読み込んでくれる音楽配信サイト。</p>

<p>ミクシーやGree等を利用している方は判ると思いますが、<br />
外部ブログの記事の更新を自動的に読み込んでくれる機能がありますよね？<br />
あれを取り入れている、SNS形式の音楽配信サイトがあります。</p>

<p>そこに登録します。<br />
（すいません、今現在どこの配信サイトがそうか、ちょっと情報を持ってないです（汗）<br />
Yrozooがそうだったんですが・・・）</p>

<p>で、どこかの無料ブログを使い日記をアップ、自動的に他の全てのSNSの方でも日記が更新されます。<br />
各SNSでも、楽曲に興味を持った方をオフィシャルに誘導するようにしておきます。<br />
アクセス自体はあまり無いとは思いますが、少しでもプラスにしていく為の活動です。</p>

<p>ただし、ミクシーをメインに活動している人は、<br />
日記はミクシー内の日記を使った方が反応が取れますんで、<br />
ミクシーからマイスペースやオフィシャルに誘導するようにしてください。</p>

<p>それともうひとつ、<br />
配信サイトの閉鎖で、やはり一番痛いのはそれまでのアクセスやダウンロード数、<br />
訪問者の人とコンタクトが取れなくなること。</p>

<p>だから、そうなっても大丈夫なように、<br />
アクセスしてくれた人のリスト（メールアドレス）が重要になるんです。</p>

<p>出来ればメルマガ等を発行してそこに登録してもらうように促す。</p>

<p>というより、アクセスしてくれた人には楽曲を聴かせるより、<br />
メルマガに登録してもらうほうが遙かに良い、ということになります。</p>

<p>以前から言っていますが、<br />
僕ら音楽配信をする者は、音楽配信サイトを運営する者とは目的が違います。</p>

<p>音楽配信サイトを運営する者は、先ほども言ったとおり、「アクセス量」が重要です。</p>

<p>でも、僕ら音楽配信をする者はそうではないんです。</p>

<p>「アクセス量」ではなく、「アクセスの質」が重要になるのです。</p>

<p>たくさんの人に聴いてもらうより、<br />
より、コアなファンになってもらう人に聴いてもらう、<br />
それが重要になります。</p>

<p>「量」は「質」のその後の問題です。</p>

<p>そのためにも、アクセスしてくれた人たちのメールアドレスを頂き、<br />
ファンになってくれるような情報を配信していく、<br />
それが重要になります。</p>

<p>まずは、それをメインに活動していく。</p>

<p>それをおすすめします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マンネリからの脱出</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jakebox.r210.net/2008/04/post-123.html" />
    <id>tag:jakebox.r210.net,2008://2.148</id>

    <published>2008-04-28T07:49:54Z</published>
    <updated>2010-06-04T02:41:11Z</updated>

    <summary>◆マンネリからの脱出 前回に引き続き、今回も作曲講座からの引用になりますが、 今...</summary>
    <author>
        <name>jake</name>
        
    </author>
    
        <category term="08作詞 作曲 DTM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jakebox.r210.net/">
        <![CDATA[<p>◆マンネリからの脱出</p>

<p>前回に引き続き、今回も作曲講座からの引用になりますが、<br />
今回は、曲作りをする上で誰もが気に掛かる、「マンネリ」のお話し。</p>

<p>作る曲作る曲、どうも同じような曲になってしまうという悩みを持ったことはありませんか？</p>

<p>実は以前、メルマガ読者の方から<br />
「どうすれば、マンネリから脱出出来ますか？」という質問を頂いた事があるんです。</p>

<p>その時に答えた内容を、作曲講座の中でも紹介したのですが<br />
こちらでもシェアします。</p>

<p>以下が抜粋になります。</p>

<p><br />
「</p>

<p>今日メルマガの読者の方から</p>

<p>「作る曲がどうしてマンネリです、どうすればマンネリから脱出できますか？」</p>

<p>という質問のメールをいただきました。</p>

<p><br />
そこで、ここでも関係ある話なんで、僕が返答したメールの内容を紹介しておきます。</p>

<p>以下メールの抜粋です。</p>

<p>「マンネリからの脱出ですか。<br />
これは、ある意味ミュージシャンの永遠のテーマですね（笑）<br />
僕自身もやはり悩むところでもあります。</p>

<p>ハードロックとコアを足したような音楽を作られているという事ですが、<br />
すいません、僕自身がコアというものを理解していないために（汗）、<br />
そういったジャンルに関わらずと言う視点でのお話をさせていただきますね。</p>

<p>Kさんがどんな方法で作曲をされているか判らない無いんですが、<br />
「ここ一年やっと単音のメロディーを上乗せしたりと幅が出て来たかなと思ってますが」</p>

<p>の言葉からするとコード進行やリフを考えてからメロディーを乗せると言うやり方でしょうか？</p>

<p>ギターで曲を作っている？のかなという気がしましたが、どうでしょうか。<br />
マンネリ打破する一番手っ取り早い方法は、作る楽器を変えてみる、という方法があります。</p>

<p>ギターリストなら鍵盤で作ってみる。もしくはベースフレーズから作ってみる。<br />
という感じですね。<br />
楽器が変わると驚くほどできる曲は変わります。<br />
これが一番手っ取り早い方法ですね。</p>

<p>もしくは作る順番を変えてみる。<br />
まず、リズムから考え、その次にベースを考える。<br />
その上でギターやキーボードなどの上物を考える、<br />
これは僕の作曲法ですが、この方法確かにバリエーションを作りやすいです。</p>

<p>マンネリの問題とある意味近い問題でもあるんですが<br />
個性をどう考えるか、どう個性を作るか、<br />
というミュージシャンにとっては重大なことがありますが、<br />
自分にとってのスタイル、自分にとっての個性がはっきりとしていたら<br />
それは少々マンネリでもかまわない、という事にもなるんですが</p>

<p>僕はその自分にとってのスタイルを、上記のリズムから考えるという方法で得ました。</p>

<p><br />
実は僕の曲、ドラムが入っていないものが多いんです。<br />
パーカッションしか入れていないものが多い。<br />
それは最初に決めたパーカッションの音を大事にしたいからでもあるんですが<br />
そういったアレンジが自分らしさを作り、マンネリも回避してくれていると思います。</p>

<p><br />
そう考えると僕個人の一番のマンネリの回避方法はアレンジに尽きる、<br />
ということかもしれません</p>

<p>僕は曲のアレンジを考えているときが作曲の行程の中で一番好きなんですが<br />
アレンジでマンネリにならないように自然に注意していると思います。</p>

<p>で、それはやはりいろんな曲をコピーしたりしていた経験が役立っていると思うのです。</p>

<p><br />
それと、僕はギターリストからシンガーに転向したこともあり、<br />
20歳ころの時とだいぶ音楽の嗜好が変わりました。いろんな音楽を聴く、<br />
というのが何よりの解決法かもしれませんね。</p>

<p>＞もし参考になるような曲の展開がうまいバンドがあるなら教えてもらえませんか？</p>

<p>これは難しいですね（汗）<br />
ちょっとたくさんありすぎるような気がしますが（笑）<br />
例えばアレンジやコード進行なんていう面で考えたらビートルズは抜きに出来ないでしょうし。<br />
僕は決してビートルズ世代ではありませんが<br />
（ある意味、今の若い人たちよりビートルズを一番聞いていない世代です。）<br />
それでもアレンジ、コード進行の面でこれほど参考になるバンドはないでしょう。特に中期以降で。</p>

<p>普段からジャンルに拘らずラジオや有線などで流れる音で、「お！かっこいい！」と感じる音には<br />
常に敏感にしておく、そういうことも大事です。</p>

<p>それと、アレンジに凝るのではなく逆に、とにかくシンプルになるように心がけています。<br />
自宅で作業していると必ずと言っていいほど、オーバーアレンジというか<br />
音を過剰に増やしてしまう傾向になりますので、音は極力減らす、<br />
実はコード進行に関しても極力シンプルにする、それが僕の考え方です。</p>

<p><br />
その後、この読者の方から返事を頂き、更に思いついたことがありましたので<br />
付け加えてお返事させていただきました。</p>

<p><br />
「曲を作るときのきっかけをどこから得るか？ということも重要だと思います。<br />
曲を思いつくためのきっかけ、触媒と言ってもいいと思いますが<br />
僕はその触媒を音から得ることが多いんです。</p>

<p>楽器の音、フレーズ、他人が作った曲、こういったものにインスパイアされます。<br />
また、音に限らず、素晴らしい景色や体験、悲しみや喜びなどの感情、<br />
いい映画や本、小説などからの感動、</p>

<p>とにかく曲を作るためにはなんらかの触媒が必要で、それによって出来上がるものが違うと考えます。</p>

<p>ちなみに他人の曲を触媒にするときには、アレンジやコード進行等をまねるのではなく</p>

<p>その曲のイメージにインスパイアされたりするわけで、出来上がったものはまったく違うものに<br />
なるわけですが。</p>

<p>だから何から刺激を受けるか、何にインスパイアされるか、何を触媒にするかでも<br />
マンネリからの脱却につながります。</p>

<p>先ほどリズムから作ることが多いといったのはリズムのビート感にインスパイアされるからなんです。</p>

<p>だから例えばですが、お気に入りの映画に自分がテーマ曲をつけるならどんな曲になるだろうか？とか<br />
好きな小説にBGMをつけるとしたらどんなものになるだろうか？とか、素晴らしい絵や景色、<br />
これに音をつけるとどんなものになるだろうか？とか、</p>

<p>触媒になりえるものを色々変えて試してみてはいかがでしょうか？<br />
」</p>

<p><br />
と、ここまでです。</p>

<p>結構長くなってしまいましたね（笑）</p>

<p>このお話は、実はマンネリということだけでなく<br />
「オリジナリティ」を創り出す、<br />
ということにも、大きく関係します。</p>

<p>特にアマチュアの創る音楽というのは、<br />
「誰々風」とか言われがちですし、<br />
作る曲が憧れのミュージシャンに酷似してしまうケースも少なくありません。</p>

<p>個性、オリジナリティ、それを創り出すイメージ力。</p>

<p>自分なりの持ち味を創り、そして磨く。</p>

<p>その上でもこのお話しは参考になるんじゃないでしょうか。</p>

<p>読者様とのメールのやりとりももっと紹介したいと思いながら、<br />
その時に書きたいことがあると、つい紹介が遅れそのままになってしまうことが多いです（汗）</p>

<p>これからはもっと紹介していきますね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>コードの話、基礎の基礎</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jakebox.r210.net/2008/04/post-122.html" />
    <id>tag:jakebox.r210.net,2008://2.147</id>

    <published>2008-04-21T02:37:03Z</published>
    <updated>2010-06-04T02:41:11Z</updated>

    <summary>◆コードの話、基礎の基礎 昨年、ちょっと思いつきでもあったんですが（汗） 有志の...</summary>
    <author>
        <name>jake</name>
        
    </author>
    
        <category term="08作詞 作曲 DTM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jakebox.r210.net/">
        <![CDATA[<p>◆コードの話、基礎の基礎</p>

<p>昨年、ちょっと思いつきでもあったんですが（汗）<br />
有志の方々とGreeのコミュニティ内で作曲講座というものを始めてみました。</p>

<p>ただせっかく手を挙げていただいた方には申し訳なかったのですが、<br />
諸々の事情で、続けられず、非常に中途半端なものとなってしまいました。</p>

<p>いつか、形を変え、もっとプランを練って、作曲講座をまたやりたいとは考えています。</p>

<p>ただ当時、コミュニティ内で僕がいくつか書き起こしたものがあり、<br />
まだ途中でもあったんですが、せっかくですからここでもシュアしておこうと思います。</p>

<p><br />
今日は、「コード」の話しです。</p>

<p>難しくない、「コード」の話し、基礎の基礎編です。</p>

<p>楽器をやっている方には当たり前の話しですからスルーしてくださいね（笑）</p>

<p><br />
それでは、以下がコミュニティからの抜粋となります。</p>

<p><br />
「コードの話し、基礎の基礎編。</p>

<p>今回、参加された方の中で楽器をされない方もおられるので<br />
一応、コードの基礎の話しをしておこうかと思います。</p>

<p>と言っても、僕自身音楽理論は判んないんで、<br />
理論以前の簡単なお話です。</p>

<p>コードとか和音って聞くとなんか難しく考えちゃう人もいるかもしれませんので、<br />
実はコードの仕組みは本当に簡単なんだ、ということを知ってもらうためにアップします。</p>

<p>コードってたくさんの種類があるように感じますが、<br />
シンプルに大まかに考えると2種類に分けられます。</p>

<p>マイナーコードとメジャーコード、この2種類です。</p>

<p>マイナーであるかメジャーであるかでコードの属性が変わるのですが、<br />
その実際の音の違いは、ひとつの音が半音高いか、低いか、の違いしかありません。</p>

<p>例えば、「C」のコード。<br />
「ド、ミ、ソ」で成り立っていますよね。音名を英語表示にすると「C、E、G」の3つの音で成り立っています。</p>

<p>Cという音を基点として3度上のE、5度上のGを重ねると<br />
「C（Cメジャー）」というコードになります。</p>

<p>3度のEが半音下がると「Cm（Cマイナー）」となります。</p>

<p>マイナーかメジャーかの違いは3度の音だけです。<br />
5度の音は一緒なんです。</p>

<p>でも、3度とか5度とか言うとなんか判りにくくなったりしませんか？</p>

<p>例えばCとかならすぐ判るかもしれませんが、<br />
B♭の短3度、5度上の音を拾って、B♭ｍのコードを作るとかいうと、ちょっとわかり難くなりますね？</p>

<p><br />
だからそういう時は半音の数で考えます。</p>

<p>メジャーコードの場合、<br />
基点の音から半音で4つ上の音と、7つ上の音（もしくは2番目の音から半音で3つ上の音）</p>

<p>マイナーコードの場合<br />
基点の音から半音で3つ上の音と、7つ上の音（もしくは2番目の音から半音で4つ上の音）</p>

<p>これでコードが作れます。<br />
例えば鍵盤に向かって、鍵盤の音の場所がわからなくても、<br />
基点の音から4つ上、更に3つ上と音を重ねるとメジャーコードになっているわけです。</p>

<p>この考え方がコードの基本になります。</p>

<p><br />
コードというものをまったく知らなくても、<br />
半音を必要な数積み重ねれば自然とコードになる、というのはわかっていただけましたでしょうか？</p>

<p>更に、話を進めると、<br />
コードというのは3つの音が集まりひとつのコードを形成しています。<br />
この3つの音でコードの役割を既に成しているんですが、<br />
そこにもうひとつ音を加えることによって、微妙な雰囲気を醸し出します。</p>

<p>この4つ目の音をテンションコードと呼び、通常7度や9度などの音が付け加えられます。</p>

<p>ひとつ音がプラスされるのでコードの後ろにプラスした音を付け加えて表記します。</p>

<p>例えば、「C７（Cセブン）」というと、<br />
ド、ミ、ソ、のCコードに7度（短7度）半音で10個上の音を加えたもの<br />
「Cmaj7(Cメジャーセブンス」というと<br />
ド、ミ、ソ、のCコードに7度（長7度）半音で11個上の音を加えたものとなります。</p>

<p><br />
ただし、というか当然テンションコードは元のコードの性格を大きく変えるものではありません。</p>

<p>料理で言えば、抜群の隠し味、的なもの、<br />
もしくは絶妙なソース、的なものです。<br />
（料理はソースが命だ、という考え方もありますが（笑））</p>

<p>だからあんまり最初から拘ることも無いと思うんですけどね。</p>

<p>余談ですが、ロックギターの表現のひとつでパワーコードというものがあります。</p>

<p>これは、コードの調性を決める3度の音をひかずに、ルート（基音）と5度の音しか鳴らさない奏法なんですが。<br />
（CのコードならCとGの音しか鳴らさないんです。）</p>

<p>これだと、コードがマイナーとかメジャーとか考えずに弾けてしまうんですね。<br />
ただし、パワーコードばかり弾いているギターリストはコードの調性に疎い気がします。</p>

<p>まあコードはある程度ルールを知っていれば自由に作ることが出来ます。</p>

<p>結局は響きとしておかしくなければなんでもありでもあるんですが。</p>

<p>以前メルマガにも書きましたが、自分が好きな曲、<br />
自分がかっこいいと思う曲はどんどんコードをコピーしておくと、<br />
たとえ理論は良く知らなくても、コードというものを音で理解することが出来ます。</p>

<p>そういう意味でもコピーするのはお勧めですね。」</p>

<p><br />
と、ここまでです。</p>

<p><br />
楽器をやっている方には当たり前の話しなんですが、<br />
それでも、コードに苦手意識を持っている方も多いです。<br />
そこで、まず基礎的なお話しをさせていただきました。</p>

<p>本当は響きさえおかしくなければ、コードはもっと自由に考えて欲しいのですが。</p>

<p>それと、ここではあえて、テンションコードを隠し味的なものとしてお話ししていますが、<br />
曲を作る上で、特にギターリストはこのテンションコードばかり、追いかけるような風潮があります。</p>

<p>いい響きのコードを見つけると、あたかも名曲が出来たかのような錯覚を起こしてしまうのです。</p>

<p>でも、いくらいい響きのコードを見つけても、<br />
そこに乗るメロディやアレンジがいいものでなければ、魅力は半減します。<br />
そして、そんなケースが非常に多いと僕は感じています。</p>

<p>それなら、まずは複雑なコードに拘らずに（というかそこに逃げずに）<br />
シンプルなコードで曲を作っていく、その方がいいと思います。</p>

<p>しばらくは、曲作りのお話しを続けていきますね。</p>

<p></p>

<p>PS</p>

<p>前回だったか、DTMのお話しで、新しいキーボードを買った話しをしたと思うのですが<br />
そのキーボード、かなり使えます。</p>

<p>現在、僕の頭はちょっとだけ作曲モード（苦笑）</p>

<p>今月中に、今作っているサイトを作り上げたら、<br />
作曲モードに全開で突入します（笑）</p>

<p>久々ですね?、この感じ。</p>

<p>ということで、少し作曲ネタが続くと思いますが、よろしくお願いいたします。</p>

<p><br />
PPS</p>

<p>今作っているサイトは、携帯サイトなんですが、<br />
それと別に、日記ブログ作ります。</p>

<p>久しぶりに無料ブログ、Blooger使おうかと考えています。</p>

<p>そこでは、何でも好きな事書きます。</p>

<p>出来上がったら報告しますので、<br />
ぜひぜひコメントを書き込んでくださいませ（笑）</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>音源制作のあれこれ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jakebox.r210.net/2008/04/post-121.html" />
    <id>tag:jakebox.r210.net,2008://2.146</id>

    <published>2008-04-04T08:58:17Z</published>
    <updated>2010-06-04T02:41:11Z</updated>

    <summary>◆音源制作のあれこれ 今年の初めに立てた目標の中で「音源制作」というものがありま...</summary>
    <author>
        <name>jake</name>
        
    </author>
    
        <category term="08作詞 作曲 DTM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jakebox.r210.net/">
        <![CDATA[<p>◆音源制作のあれこれ</p>

<p>今年の初めに立てた目標の中で「音源制作」というものがあります。</p>

<p>久しく、楽曲を作ってないんですよ。<br />
ここ１年でやったことと言えば、他人の曲のアレンジと、音声配信用のBGMを作っただけ。</p>

<p>だから今年こそ自分の音源を、しかも出来ればアルバムとして制作したい。<br />
そういう目標を年初に立てました。</p>

<p>今まで公開していた音源も仮歌のテイクのままでしたので、<br />
（僕は基本的に、曲もアレンジも詞も、同時に考えるんで、<br />
忘れないように仮に録音したテイクのまま公開していました（汗））<br />
アレンジも歌の録音も全てやり直し、更に新曲も７曲ぐらい加えてアルバム作りたい、<br />
そう考えています。</p>

<p><br />
で、そのために今月から動き出すつもりで、久しぶりにネットでDTMの情報をあさっていたら、<br />
いや、ハードもソフトもずいぶんと新しいのが出てきていますね！</p>

<p>特にギター関連の音源がもの凄いことになっている。</p>

<p>僕は、ギターに関してはかなり拘りがあるため、<br />
逆に今まで自分の曲でギターをほとんど入れていませんでした。</p>

<p>打ち込みで、ギターらしさを表現するのはかなりのスキルと、環境（機材、ソフト等）が必要だったし、<br />
それほど手間をかけても、効果の程は「？」だったんです。</p>

<p>だから、ほとんどギターを入れないアレンジをして、<br />
それがいい形で僕らしさを作る要因になっていたと思います。</p>

<p>でも、最近ではずいぶんといいものが出てきているようですね。</p>

<p>で、ギター音源を買おうかななんて思いながら、<br />
更にネットを徘徊していたら、ちょっと良さげなものを見つけ、思わず買ってしまいました！</p>

<p>それはこれ（アフィリリンクじゃありませんよ（笑））</p>

<p>http://www.yamaha.co.jp/product/syndtm/p/cmp/kx/</p>

<p>ヤマハのキーボードですね。</p>

<p>レビューはこちらを参考に<br />
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20080225/dal315.htm</p>

<p>DTM等の入力用のキーボードなんですが、付属のソフトが中々凄いんです。<br />
もちろん入力用のキーボードは持っていたんですがね（汗）</p>

<p>付属のソフトと、シーケンサー（作曲ソフト）のコントロールしやすさで、ついつい・・・。<br />
まあ、制作環境が変われば、制作意欲もかなり違ってくるだろうと言うことで（笑）</p>

<p>またこのキーボード、これからDTMを始めるという人には、とてもいい選択肢だと思います。<br />
これとオーディオインターフェースがあれば、とりあえずかなりの所まで音源を作り込めるでしょう。</p>

<p><br />
そこで、今日はDTMを含め音源制作のスタイルというか<br />
音源制作をするためになにが必要か？というお話しをしようと思います。</p>

<p><br />
◆音源制作のスタイル</p>

<p>まあ、スタイルというほどたいしたお話しではなく（汗）<br />
特にこれから、自分の音源を制作したい、という初心者の方に向けてのお話しです。</p>

<p>一応ワンポイントアドバイスも付けておきました。</p>

<p>最近では「初音ミク」なんてものが随分と流行っているようで、<br />
あんなこともやってみたい、なんて人も多いと思います。<br />
（僕自身は、自分で歌えばいいのにと思いますが（汗））</p>

<p>また逆に、プロのエンジニアを雇ってレコーディング、<br />
なんていうのも中々手が出ないでしょうから、あくまでも手の届く範囲のお話しです。</p>

<p>ただ、パソコンの普及のおかげで、今の時代本当に多くのことが自宅で出来るようになりました。<br />
また、僕のように楽器が出来なくなった身にとってDTMはまさに自分のためにあるようなもの、<br />
と、思えるぐらいありがたいものです（笑）</p>

<p>音源を作る、ということも決して大変なことではないんで、<br />
ぜひまだやったことがないという方は、チャレンジしてみてください。</p>

<p><br />
●ループ主体の音源制作</p>

<p>このループ主体の音源制作、今では結構主流かもしれません。<br />
DJ等のリミックス音源を作りたい人だけではなく、普通の楽曲制作でもかなりのことが出来ます。</p>

<p>ちなみにループというのは短いフレーズ（１小節以下ぐらい）を繰り返し鳴らすこと。</p>

<p>各パート毎のループねたをトラック上に並べ曲にしていくというやりかた。</p>

<p>MacのガレージバンドやAcid、この辺のソフトがそういうスタイルですね。</p>

<p>今まで作曲なんかしたことがない、という人はぜひこのあたりから入ってみてください。<br />
ソフトを購入すると、だいたいが初めから数多くのループねたが付属されていて、<br />
ただそれを適当に並べるだけでも曲らしいものが簡単に作れます。</p>

<p>意外なループに、別の意外なループを重ねると、思っても見なかったような曲になったりして、<br />
アレンジのコツ、というか、イメージを養うのにもいいです。</p>

<p>その、ループを並べたトラックの上に、自分で作ったメロディを歌や楽器でのせるだけで<br />
オリジナル曲の完成、と言えるようなものが作れてしまいます。</p>

<p>ただし、このループねた主体の音源制作ですが、欠点がひとつあり、<br />
それは、「自分らしさ」を作ることが難しいということ。</p>

<p>どうしても、「ループの個性」に引きずられてしまうんです。</p>

<p>それと、複雑なコード進行を使いたい人や、<br />
メロディから曲を作るという人にはあまり向いていないということ。</p>

<p><br />
でも、本当に音楽ソフトを初めていじる、作曲をどうやってしていいか判らない、<br />
そんな方はぜひこの辺からやってみてはいかがでしょうか？</p>

<p>ワンポイントアドバイスとしては、</p>

<p>このループ主体の楽曲制作の場合、あまりにも簡単にネタを加えていけるんで、<br />
オーバーアレンジになりがちです。<br />
だから、ちょっとシンプルに、少し足りないかなあ？ぐらいのアレンジのの方が<br />
結果的にいいものになりやすいです。</p>

<p>それと、先ほど「ループの個性に引きずられる」と言いましたが、<br />
回避策として、どのパートを自分のフレーズにするか？<br />
ということが重要になります。</p>

<p>ギター１本だけ自分のフレーズ、歌だけ自分、<br />
これだと凄く借り物の雰囲気になってしまうんで、そのへん気をつけてみてください。</p>

<p><br />
参考によく使われるソフトをリンクしておきます。</p>

<p>GarageBand<br />
http://www.apple.com/jp/getamac/tunes.html</p>

<p>ACID MUSIC STUDIO 7<br />
http://www.hookup.co.jp/software/acidmusic/index.html</p>

<p>Ableton Live<br />
http://www.h-resolution.com/ableton/index.html</p>

<p>SEQUEL<br />
http://www.distribution-steinberg.jp/products/sequel/</p>

<p>MIXTURE<br />
http://www.ssw.co.jp/products/mixture/index.html</p>

<p><br />
この中ではAcidしか使ったことないんですけど、SEQUELなんかも面白そうですね。</p>

<p><br />
◆DTMで作り込む</p>

<p>実際に自宅で音源制作というと、この、DTMで作り込むという人が多いでしょう。</p>

<p>ただですね、DTMソフトってかなり判りにくいものが多いです。</p>

<p>初めて使う人にとっては、<br />
音楽に詳しかろうがなかろうが、さっぱり判らない、<br />
外部音源の音を鳴らすのも一苦労、録音するのも一苦労。<br />
そんなソフトが多いですね。</p>

<p>そういう意味でも、上で紹介したループ主体の音楽制作から入ったほうが<br />
苦労が少ないと思います。</p>

<p>ただ、もっと自分なりのフレーズ、アレンジ、それを主体にしようと思うと<br />
やはりDTMソフトを使い、ちゃんとフレーズを打ち込む必要が出てきます。</p>

<p>また、リズムパートはループねたを主体に作り、<br />
それ以外のパートは自分で打ち込むなり、楽器や歌を録音して重ねる。<br />
そんなやり方だと、自分の個性もしっかりと表現しやすくなります。</p>

<p><br />
今の時代、このDTMソフトをある程度使いこなせば、<br />
かなりのことが自宅で実現できます。</p>

<p>実際僕が配信している音源ですが、すべて自宅で完結した制作です。</p>

<p>勿論、音が悪いとか、ミックスが良くないとか、リバーブかけ過ぎとか（汗）<br />
色々、言いたい事はあるかもしれませんが<br />
ネット上のMP３音源としては充分でもあります。</p>

<p>特に、つい最近まで、プロの出す音源でも<br />
音圧競争が激化していましたから、CDの音質は良くないものが多かった！</p>

<p>椎名林檎さんの音源で、最初MP3で聴いてあまりにも音が悪く、<br />
CDで買いなおしたものがあったんですが、CDもひどかった。</p>

<p>素晴らしいアルバムだけに結構残念なんですが・・・。</p>

<p><br />
それを考えると、DTMでも結構いけると思います。</p>

<p>難点は、先ほども言ったとおり、<br />
ソフトの使い方を覚えるのが大変ということがひとつ。</p>

<p>それと、結構高いソフトが多い、ソフト以外のハード<br />
（オーディオインターフェースやマイク、ハード音源等）<br />
を考えると、やはりそれなりのお金がかかる、ということでしょうか？</p>

<p><br />
有名どころのシーケンサーソフトは、１０万円位するようになってきました。</p>

<p>ですので、とりあえずは下位バージョンで充分ですし、<br />
ハード機器（キーボードやオーディオインターフェース）にバンドルされているものから<br />
使うほうがいいと思います。</p>

<p><br />
先ほど僕が買ってしまったというヤマハのキーボードなんかは、<br />
おまけに、シーケンサーソフト、ソフト音源、ループねた等がバンドルされていて<br />
それでいて２万７千円からありますんで、結構お勧めです。</p>

<p><br />
ワンポイントアドバイスとしては、</p>

<p>Midiに苦手意識がある人も多いと思うんですが、<br />
とにかく音楽を作るんだ、という気持ちを忘れないこと。</p>

<p>僕もMidiは細かいエディットはしません。<br />
気をつけるのは、音の長さと音の強さ、それだけです。</p>

<p>後はほとんどいじりません。</p>

<p>この、音の長さと音の強さ、<br />
これが非常に重要になります。</p>

<p>そしてさらに、ちゃんと音楽になっているかを常に考えます。</p>

<p>打ち込みをやる人は、どうも細かいことの方を気にしすぎて、<br />
逆に大事なことを見ていない、そう感じることが多いです。</p>

<p>細かいことよりも、全体を聴いてちゃんと音楽になっているか？<br />
ちゃんと表現したいものなっているか？<br />
変なチープ感が出ていないか？</p>

<p>そのあたりを考えた方がいいです。</p>

<p></p>

<p>シーケンスソフトに関しては、最近では<br />
MacならLogic、WinならCubaseかSonarが定番になっているようですね。</p>

<p>もちろん、Macでデジパフォという方もまだ多いと思いますが。</p>

<p>この辺は本当に好きずきですし、何を選んでも大丈夫だと思います。</p>

<p>まずは、オーディオインターフェースやキーボード等にバンドルされているものから使ってみてください。</p>

<p><br />
●ハードディスクレコーダーで音源制作</p>

<p>パソコンを使わずにハードディスクレコーダーで録音している方も多いと思います。</p>

<p>パソコンが苦手な方にはこちらの方がいいかもしれません。<br />
スタジオに持ち込んで、バンドの他のパートの録音にも使えます。</p>

<p>ただですね、単純にパソコンが苦手だからと、ハードディスクレコーダーを使うと、<br />
けっこう面倒くさく感じるかもしれません。</p>

<p>いくらハード機でも、考え方はパソコンと一緒のところがかなりあります。</p>

<p>特に最近は多機能なんで、ボタンを押せばそれでOKという訳にはいかず、<br />
それぞれのボタンがかなり深い階層を持っていて結構なれるのは大変です。</p>

<p>僕はそれが面倒で、ほとんど使わず手放しました（汗）</p>

<p>だから、それと、録音したテイクをエディットするためにはやはりパソコンがあった方が便利です。</p>

<p>まあ、それでもスタジオに持ち込めるメリットは大きいですね。</p>

<p>個人でじゃなくてバンドで活動している場合は<br />
けっこうMustな選択かもしれません。</p>

<p><br />
ワンポイントアドバイスとしては、</p>

<p>これに関しては自分があんまり使ってないんで、あんまり言えないんですが（苦笑）</p>

<p>けっこう、ミックスが悪いものが多く感じます。</p>

<p>マスタリングのコンプのかけ方、またはドラムのコンプのかけ方、<br />
この辺スカスカになっているのが多いかな。</p>

<p>音圧競争も問題ですが、つぶす所はつぶさないと余計に現実の音からかけ離れていきますから。</p>

<p><br />
というところで、長くなっちゃんたんで今日はこれぐらいで。</p>

<p><br />
PS</p>

<p>今日は、随分とここ最近の話題と違いますね。</p>

<p>やっぱり、キーボード買ったんで、嬉しくて久しぶりにDTMの事ばかり考えています（笑）。</p>

<p>しかも、これを書いている最中に品物が届きました。</p>

<p>実際さわった感想としては、かなり使えますねこれは。</p>

<p>本当に制作意欲が出てきましたよ！</p>

<p><br />
PPS</p>

<p>しかし、これでLinuxに完全移行は出来なくなりました。</p>

<p>やっぱり音楽制作は、当分Windowsで行きます。</p>

<p>まあ、しょうがないですね。</p>]]>
        
    </content>
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